| レス送信モード |
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目覚めて時計を見ると、待ち合わせに間に合わないのは明らかだった。とりあえず連絡を入れて、急いで向かう。
「ご、ごめん…海鈴…」ゼェ…ゼェ…「いえ、立希さんがお忙しいのは分かっていますので、大丈夫です。では次のデートの時は迎えに行ってあげましょうか?冗d「いいの!? そうして欲しい///」「!?」
〜〜〜〜〜
🕘「こんばんは、お迎えに来ました」「うん、待ってた/// 上がって」「お邪魔します」
🕙「せっかくだし、お風呂一緒に入ろ?」「えっ!?///」
🕚「寝るのも一緒なんですか!?///」「だって、寝坊しないように起こして欲しいし…」
🕖「立希さん、そろそろ起きて下さい」ユサユサ「ん…せっかくだから、キスで起こしてよ///」
🕘「そろそろ待ち合わせ場所に行こっか」「そうですね」
🕙「時間通りに着いたね。じゃ、デート始めよっか!」「楽しみですね、立希さん」
こうして私達は、予定通りのデートを楽しんだのです。
定刻です。