R18可SWRP卓「娼館の一幕」_2026-06-12_0119

サブ

nameimagemessagedatetime
クロナ「ふぅ……」2026-06-11
22:47:42
ネムリナ・ドローズ「よっこいせっとぉ~。いやぁ、人でぎちぎちになってきましたねぇ~……」2026-06-11
22:49:08
ゼーニャ・レグリーナ混雑を察知しすすす……と移動2026-06-11
22:49:15
セリナ・ルベル「今はそれなりに懐が温かいから何か食べようかなと思って来たけど、今日ってなにかある感じ?」2026-06-11
22:49:26
クロナ「そうね……まあ、客でも店員でもないアタシみたいなのがいるのが変と言われるとそこまでなんだけどさ…」2026-06-11
22:49:49
ネムリナ・ドローズ「さっき店長さんがガガガっとこれ作ってましたねぇ~」6割くらい食べられたトマトオムレツを示す2026-06-11
22:49:55
メアリー・レッドバード「今さっき大目にトマトオムレツ作ったよー。食べる?」2026-06-11
22:50:00
セリナ・ルベル「あ、じゃあそれで」2026-06-11
22:50:10
メアリー・レッドバード「あとはー。ミネストローネでも暖めなおすか。ちょっと待っててねー。」2026-06-11
22:50:14
ゼーニャ・レグリーナ「おいしいよねータマゴ♡てんちょー卵酒もう一杯!」2026-06-11
22:50:36
メアリー・レッドバード「はいはい。ゼーニャちゃんが来るようになってから卵の消費量が激しいねぇ…」2026-06-11
22:51:26
ネムリナ・ドローズ「焼き・茹で・その他もろもろぉ~……食べれたら生も美味しいんですかねぇ~」 「まあ流石にやりませんけどぉ~」2026-06-11
22:51:31
セリナ・ルベル「うーん、静かに過ごす方が好きと言えば好きだけど……あそこの修羅場?を眺めてるのもそれはそれで」2026-06-11
22:51:35
クロナ「修羅場っていうか、入れ込みすぎでしょ」2026-06-11
22:52:05
メアリー・レッドバード「貴族様用の高級卵は生でも行けるって聞くね。麵料理に絡めると美味しいんだと。」2026-06-11
22:52:51
セリナ・ルベル「どれだけ品質に気を使ってるんだか……」2026-06-11
22:53:10
メアリー・レッドバード「下手すると200とか2000するかもね、卵1個に。」2026-06-11
22:53:37
ネムリナ・ドローズ「へぇ~。卵1個にぃ~……?」2026-06-11
22:53:48
クロナ「そんなにするものなの? 卵に?」2026-06-11
22:53:48
ネムリナ・ドローズ「普通に焼いて食べる方がいいやぁ~」2026-06-11
22:53:57
セリナ・ルベル「マテリアルカード買った方が絶対楽しい……」2026-06-11
22:54:06
メアリー・レッドバード「昔はコショウだって高級品の地域があったのよ?」と、ペッパーミルをヒョイと掲げて見せる2026-06-11
22:54:24
セリナ・ルベル「そもそも鳥って総排泄口だからそういう衛生管理に向いてないだろうけど、魔法か何かかな……ごめん、食事中にする話じゃなかった」2026-06-11
22:54:42
ネムリナ・ドローズ「お気になさらずぅ~。美味しいものは美味しいですしねぇ~」2026-06-11
22:55:25
メアリー・レッドバード「一個一個に清浄化の神聖魔法かけるとか?」2026-06-11
22:55:55
メリック・クライフォッシル「ふぅ……すまん、近くいいか?」とこの辺の方々に2026-06-11
22:56:01
セリナ・ルベル「勿体ない……あ、席どうぞ」2026-06-11
22:56:20
ネムリナ・ドローズ「おやぁ~?こんばんはぁ~、大丈夫ですよぉ~」近くの椅子を引こう2026-06-11
22:56:21
クロナ「こんばんは」2026-06-11
22:56:23
メリック・クライフォッシル「ありがとう、助かる……ああそうだ、こんばんは」2026-06-11
22:56:48
ネムリナ・ドローズ「ネムリナ・ドローズと申しまぁ~す。お名前はぁ~?」2026-06-11
22:57:21
メリック・クライフォッシル「メリック……だ。家名はない。山暮らしの無骨者ゆえこういう場には慣れてないが……よろしく頼む」2026-06-11
22:58:22
メリック・クライフォッシル「…………」着席してみんな何かしらを食べていることを確認 「……失礼、何か食べ物と飲み物を」と店長に2026-06-11
22:58:31
メアリー・レッドバード「はーい、店長のメアリーでーす。」2026-06-11
22:59:03
ネムリナ・ドローズ「メリックさんですねぇ~。よろしくお願いしますねぇ~」 「ここのオムレツ美味しいですよねぇ~って話を今してたところですよぉ~」2026-06-11
22:59:22
メアリー・レッドバード「お酒は?飲む?」とさくりとミネストローネを提供2026-06-11
22:59:22
クロナ「クロナよ」2026-06-11
22:59:54
メリック・クライフォッシル「オムレツ……そうか」娼館という発想は今のところない 「では店長、オムレツと酒精を」2026-06-11
23:00:43
ネムリナ・ドローズ「ミネストローネも出てきたぁ~。私にもそれくださぁ~い」2026-06-11
23:01:19
セリナ・ルベル「セリナ・ルベル…まぁ勝手に飛び出してきちゃったから家名はあってないようなものだけど」2026-06-11
23:01:29
ネムリナ・ドローズ「クロナさんは確かこの前お見掛けしてぇ~……セリナさんは今回が初めてかなぁ~。よろしくお願いしますねぇ~」2026-06-11
23:02:11
メアリー・レッドバード「はいはーい。」言われたとおりにオムレツを提供しつつ2026-06-11
23:02:18
メアリー・レッドバードブラッディ・メアリーに麦酒を加えたビアカクテル、レッドバードを作成する。2026-06-11
23:02:49
メリック・クライフォッシル「そうか…………」やはり複雑なバックボーンを持つ者もいるな、と頷く 「ああ。ありがとう、店長」とミネストローネを受け取る2026-06-11
23:02:49
セリナ・ルベル「よろしくー」2026-06-11
23:03:03
セリナ・ルベル(……単純に故郷の寒さに耐えられなくなって旅に出ただけとか言えそうにないね!うん!)2026-06-11
23:03:27
クロナ「山? へえ…アタシも似たようなもんよ」2026-06-11
23:04:05
メリック・クライフォッシル「そうか……街にはたまに?」2026-06-11
23:05:26
クロナ「いや、ダイケホーンから降りてきたの」2026-06-11
23:06:00
セリナ・ルベル「あ、そっちの出身?私もその辺なんだよね」2026-06-11
23:06:19
メリック・クライフォッシル「……ダイケホーン……」確かすごい寒いところだったな……程度の知識2026-06-11
23:06:27
ネムリナ・ドローズ「おぉ~。あっちの方は気候とか厳しいって聞きますねぇ~」2026-06-11
23:06:31
セリナ・ルベル「まぁ暖房とかつければちゃんと過ごせはするよ」2026-06-11
23:07:36
セリナ・ルベル「ふとした時に床から感じる冷気とかはうん、本当につらいけど」2026-06-11
23:07:55
メアリー・レッドバード「私の故郷も北の方の寒村かな。」2026-06-11
23:08:11
ネムリナ・ドローズ「やっぱりぬくぬくあったまれる場所が一番ありがたいですよねぇ~……」2026-06-11
23:08:20
メアリー・レッドバード「あー、床の冷気はね。アレまじきっつい」2026-06-11
23:08:22
セリナ・ルベル「もう帰りたくない……でもそろそろ一旦顔みせた方がいいか……」2026-06-11
23:08:52
メリック・クライフォッシル「冷えは……命に関わるからな……」冬の山を思い出す2026-06-11
23:08:56
ネムリナ・ドローズ「ふぅ~む。それを加味しても山暮らしを選んでる理由とかってあったりするんですかねぇ~?」2026-06-11
23:09:57
メアリー・レッドバード「土地代。」2026-06-11
23:10:07
ネムリナ・ドローズ「世知辛い理由だったぁ~」2026-06-11
23:10:21
メアリー・レッドバード「ま、故郷から離れられないとかもあるだろうし…」2026-06-11
23:10:36
セリナ・ルベル「先祖代々住んでるとか色々あるでしょ」2026-06-11
23:10:38
クロナ「アタシは先祖代々ね」2026-06-11
23:10:43
メリック・クライフォッシル「……そ、れは……」嘘が上手いたちではない……ここで近くの酔客が目に入る2026-06-11
23:10:45
ゼーニャ・レグリーナ「ひゃっほーう!卵酒もういっぱーい!!!」2026-06-11
23:11:07
セリナ・ルベル「おっと、一組出来て……もう一組も時間の問題かな?」2026-06-11
23:11:14
メリック・クライフォッシル「…………バジ…………???」2026-06-11
23:11:42
ネムリナ・ドローズ「みたいですねぇ~。軍人さんやってらっしゃるので安心だとかぁ~」2026-06-11
23:12:00
セリナ・ルベル「そうなんだ、なら安心……かな……?」2026-06-11
23:12:21
メアリー・レッドバード「あー…一緒に酒飲めないパターンかな?すまんね。」2026-06-11
23:12:22
ゼーニャ・レグリーナ「あー!!元気になってきた!!脱いじゃおっかなー!!」もそもそ……2026-06-11
23:12:37
メアリー・レッドバード「当店はお客なら分け隔てなく対応するのさ」2026-06-11
23:12:43
ネムリナ・ドローズ「脱ごうとしててもぉ~?」2026-06-11
23:12:57
メアリー・レッドバード「脱ぐのは個室にしてねぇ!?」2026-06-11
23:12:57
ネムリナ・ドローズ「流石に駄目だったぁ~」2026-06-11
23:13:03
メリック・クライフォッシル「…………そうか、それなら……おれも身分を明かそう」フードを下ろし折れた魔剣を見せる2026-06-11
23:13:11
クロナ「ちょっ! やめなさい!」ゼーニャを抑える2026-06-11
23:13:17
リセ・ミルクソープ「抑えて、抑えてください!」2026-06-11
23:13:41
ネムリナ・ドローズ「おやぁ。……ドレイク……の、ブロークンの方ですかねぇ?」少し目を細めて2026-06-11
23:13:54
リセ・ミルクソープ先日ゼーニャに母乳と愛液垂れ流し見せたのはコイツです2026-06-11
23:14:08
セリナ・ルベル「なるほど……」 「……ここは凄い驚くべきなんだろうけどちょっと前にドレイクブロークンの子みたからなんかちょっと慣れちゃってる!ごめんね!」2026-06-11
23:14:10
メリック・クライフォッシル「改めて……|剣なし《ブロークン》のドレイクだ。今は冒険者兼狩人として山で生活している。よろしく頼む」一礼2026-06-11
23:14:16
メリック・クライフォッシル「そうか……ありがたいことだ。入ってはいけない場所もあるのでな」2026-06-11
23:14:46
ネムリナ・ドローズ「なるほどぉ……山暮らし、というか人を避けての生活もそれが理由でしたかぁ。不躾なことを聞きましたぁ」ぺこり2026-06-11
23:15:02
セリナ・ルベル「そういう事情があるなら仕方ないね、どうしても駄目な人もいるし」2026-06-11
23:15:24
クロナ「まあ、嫌な人は嫌よね。ここの人達は多分気にしないけど」2026-06-11
23:15:45
メリック・クライフォッシル「ああ……おれのことは気にしないで欲しい。冒険者の社会にいられるだけで嬉しいものだ」2026-06-11
23:15:59
メアリー・レッドバード「ふーむ。」2026-06-11
23:16:43
セリナ・ルベル「前あった子もそんな感じだったなぁ……まぁ堂々と蛮族です!って名乗るようなのは滅多に人族側につかないか」 「なんかこの場に例外がいるけど」2026-06-11
23:16:51
ネムリナ・ドローズ「せっかく一緒にいるなら仲良くしたい、って思うものですけどねぇ~」 「人族に害をなす方なら退治せざるを得ませんがぁ~……」2026-06-11
23:16:56
ネムリナ・ドローズ「そういう訳じゃないようですしねぇ~」2026-06-11
23:17:03
メアリー・レッドバード「因みにこっちの界隈でいて良かったなー、って思うことって何ある?」>メリックさん2026-06-11
23:17:10
メリック・クライフォッシル「ああ……今は人族の友、蛮族の敵だ」 「いいこと、か。そうだな……」2026-06-11
23:17:43
メリック・クライフォッシル「…………友人が……できた」ある個人を思い出しながら2026-06-11
23:18:06
メアリー・レッドバード「それは良かった。」2026-06-11
23:18:18
ネムリナ・ドローズ「ほほう。それはとてもいいことですねぇ~」2026-06-11
23:18:22
メアリー・レッドバード「…因みに、女の子?」2026-06-11
23:18:26
メリック・クライフォッシル「いや……見目麗しいが、彼は男だ」2026-06-11
23:18:58
セリナ・ルベル「それは……それで……」2026-06-11
23:19:15
メアリー・レッドバード「あ、セリナちゃんそっちイケる口なんだ」2026-06-11
23:19:40
ネムリナ・ドローズ「……?」セリナさんの発言には首を傾げつつ。 「男の子同士の友情、ってやつですかぁ~」2026-06-11
23:19:50
セリナ・ルベル「まぁブロマンスとかは曲の題材にもなるからね、嗜む程度だけ」2026-06-11
23:20:28
メリック・クライフォッシル「ああ。彼はおれが蛮族であると分かっても受け入れ、秘密にしてくれた……かけがえない友人だ」微笑2026-06-11
23:20:35
クロナ「へえ、いいやつに会った物ね」2026-06-11
23:20:50
セリナ・ルベル「大事にしないとね」2026-06-11
23:21:01
メアリー・レッドバード「で…その友人の勧めでココに?」2026-06-11
23:22:21
メリック・クライフォッシル「……人族の街の遊びを体感したらどうか……と多くの仲間に言われてな」2026-06-11
23:23:17
メリック・クライフォッシルカトラリーを丁寧に使ってミネストローネを口に運び…… 「うむ、いい料理屋に出会えた。よければ山で撃った獣などお売りできるが……」2026-06-11
23:23:43
ネムリナ・ドローズ「うんうん。ここのお酒とかご飯って美味しいですからねぇ~」 「普通に酒場とか食事処をしてても繁盛するんじゃないかなぁ~、って思うくらいにはぁ~」2026-06-11
23:23:54
セリナ・ルベル(これって一発ヤってこいっていう意図では?)2026-06-11
23:24:07
メリック・クライフォッシル「……酒場……ではないのか……?」2026-06-11
23:24:20
メアリー・レッドバード「ジビエかー。いやまぁ、猟師からの直接取引ならお安く済むんだけど。」2026-06-11
23:24:20
メアリー・レッドバード「娼館。」2026-06-11
23:24:29
メアリー・レッドバード「お金で女を買うお店だよ。」2026-06-11
23:24:38
セリナ・ルベル「ようするにエッチなお店だね、別に食事していくだけでもいいみたいだけど」2026-06-11
23:24:57
ゼーニャ・レグリーナ\えーあのドレイク知らなかったんだーウケるー/ 抑え込まれながら2026-06-11
23:25:19
メアリー・レッドバード「さっきのジビエの取引も歓迎だしね。酒場、飯処、宿場。何でも利用していいよ。」2026-06-11
23:25:42
メリック・クライフォッシル「こほん……失礼、そういった文化に慣れていないもので……」2026-06-11
23:25:53
ネムリナ・ドローズ「あれまぁ~。御存知なかったんですかぁ~」 「まあ、私も最初に来た時は普通の酒場かなぁ~って思ってましたけどぉ~」2026-06-11
23:26:01
メアリー・レッドバード「ただ…ラブホや娼館としての利用もOKってだけで。」2026-06-11
23:26:10
メリック・クライフォッシル「……冒険者の店……のようなものか」2026-06-11
23:26:32
メアリー・レッドバード「確かにギルドもイケるけどー。」2026-06-11
23:27:25
クロナ「ここが変なだけだからね」2026-06-11
23:27:46
メリック・クライフォッシル「いや……そうか……酒精も食事も美味しいのでてっきり……」もきゅ……2026-06-11
23:28:07
ネムリナ・ドローズ「実際それだけでも十分来る価値はあると思いますよぉ~」2026-06-11
23:28:28
セリナ・ルベル「食欲、性欲、睡眠欲。好きなものを満たしにこればいいと思うよ」2026-06-11
23:28:39
ネムリナ・ドローズ「メリックさんが、|食事《それ》以外のことに興味あるかにもよるとは思いますけどねぇ~」2026-06-11
23:28:54
メアリー・レッドバード「うーん、人間抱くのに抵抗ないなら…買ってく?」2026-06-11
23:29:35
メリック・クライフォッシル「性……か……店長には悪いが、おれはそちらへの興味はあまり……だな……」2026-06-11
23:29:43
セリナ・ルベル「遊びを体感してこい、っていうなら多分|そういう《・・・・》ことにも触れてみてこいって意味だろうけど……無理強いするものでもないしね」2026-06-11
23:29:58
メアリー・レッドバード「残念。」2026-06-11
23:29:59
メリック・クライフォッシル初恋のお姉ちゃん(他家のドレイク)への失恋は割と最近(剣折れてから)なのだ2026-06-11
23:30:22
ネムリナ・ドローズ「おやぁ~。左様でしたかぁ~」2026-06-11
23:30:33
セリナ・ルベル「まぁこういう場所もあるよ、ってことで覚えて帰ればいいと思うな」2026-06-11
23:31:13
メリック・クライフォッシル「睡眠……は、好きだ。山で寝るときも平原で寝るときも、何かに身を委ねている感覚になれて……」2026-06-11
23:31:24
メアリー・レッドバード「ま、溜まったらいつでもおいでよ。女を知れば人生変わるぜ。」2026-06-11
23:31:29
ネムリナ・ドローズ「ほほう」ぴくり、と2026-06-11
23:31:34
メリック・クライフォッシル「……そうか……まぁ、そうか。|そういう気《・・・・・》になったらここで頼もう」2026-06-11
23:31:50
メアリー・レッドバード「なんか別の欲求に別の人が釣られてるけど?」2026-06-11
23:32:03
ネムリナ・ドローズ「おすすめのお昼寝スポットとか御存知だったりしますかぁ~?」2026-06-11
23:32:18
メリック・クライフォッシル「……昼寝か。そうだな……普段住処にしている山であれば……いくつか紹介できるが」2026-06-11
23:33:05
メアリー・レッドバード「普通に熊出る山だよねそれ?」2026-06-11
23:33:30
ネムリナ・ドローズ「是非ともお願いしましょぉ~。何を隠そう、お昼寝スポット探しがライフワークなものでしてぇ~」2026-06-11
23:33:47
メリック・クライフォッシル「熊も鹿も出る……が、そこまで獰猛でもない。きちんと領分を守っていれば、彼らも分かってくれる」2026-06-11
23:34:35
メリック・クライフォッシル「ああ、では……今度……がいつかは分からないが。紹介させていただこう」ネムリナさんに2026-06-11
23:35:05
ネムリナ・ドローズ「わはぁ~い。ありがとうございまぁ~す」お酒でテンションが上がって抱き着き2026-06-11
23:35:25
セリナ・ルベル「友人さんの意図したものでは無さそうだけど、これはこれで目的にはあってそうだね」2026-06-11
23:35:35
メリック・クライフォッシル「む……!?む……??」抱きしめ返す 人族は距離感近いな……?2026-06-11
23:35:56
クロナ「そうなのかしら」2026-06-11
23:36:13
メアリー・レッドバード「おお、でも女体に興味がないわけじゃなさそうだね?」2026-06-11
23:36:40
ネムリナ・ドローズ「それじゃあ、また今度よろしくお願いしますねぇ~」しばらくそうして満足して身を離す2026-06-11
23:36:51
セリナ・ルベル「性愛でも友愛でも、仲がいい相手は多い方がいいじゃない?」2026-06-11
23:37:04
メリック・クライフォッシル「あ、ああ……まぁ……多少は……?」混乱2026-06-11
23:37:12
クロナ「友人は多い方がそりゃいいけどさ」2026-06-11
23:38:11
ネムリナ・ドローズ満足そうにミネストローネを飲みつつ未知のお昼寝スポットに想像を巡らせている……2026-06-11
23:38:31
メアリー・レッドバード「というか、忘れてるようだけど」2026-06-11
23:38:31
メアリー・レッドバード「今キミ、美女美少女に囲まれてるからね?」2026-06-11
23:38:52
メリック・クライフォッシル……ゆっくり周囲を見る2026-06-11
23:39:13
メリック・クライフォッシル「ああ……どなたも見目麗しいご婦人方だ、と、思う……」家にいた頃の丁寧な言葉遣いをなんとか引き寄せながら2026-06-11
23:40:04
ネムリナ・ドローズ「えへへぇ~。それほどでもぉ~?」てれてれ2026-06-11
23:40:22
ゼーニャ・レグリーナ『ああ……慣れてなさそーだもんなー』ぼそっとドレイク語2026-06-11
23:41:37
メリック・クライフォッシル「……??ああ、間違いなく麗しい方だ」2026-06-11
23:42:18
クロナ「そ、そんな事別に」2026-06-11
23:42:32
セリナ・ルベル「もっと気楽でいいのに、性分をどうこう言ってもアレだけど」2026-06-11
23:42:42
メアリー・レッドバードまずバーカウンターの向かいにいる店長は、男物の服を着ているがよくよく見れば豊満な胸が服の下で存在感を主張している。2026-06-11
23:43:33
ゼーニャ・レグリーナ服脱ぎかけで抑え込まれたバジリスクは豊満な肉体と引き締まった筋肉を両立している……2026-06-11
23:44:38
セリナ・ルベル「うーん、おっぱい大きい人は羨ましいね」 「私も小さくは無いんだけど」2026-06-11
23:45:42
ネムリナ・ドローズ「そうですかねぇ~?むしろ、私は小っちゃくてよかったなぁ~って思いますけどぉ~」僅かに腕を前に持って行く。|Bくらいの《ない訳ではない》胸が寄る2026-06-11
23:46:44
ピノ=O=エクスカリヨク「おっきいと肩がこるって言うからねー。ね、クロナちゃん☆」|程々の胸《Cカップ》を両手で寄せ挙げながら、クロナを見る。2026-06-11
23:48:08
ネムリナ・ドローズ「それもありますけどぉ~。あんまりおっきいとうつ伏せで寝る時息苦しそうじゃないですかぁ~」2026-06-11
23:48:40
クロナ「え?」2026-06-11
23:48:40
クロナ「いや、偶に重いとは思うけどさ…」2026-06-11
23:49:05
セリナ・ルベル「たしかに……?というか寝れるのかな」2026-06-11
23:49:35
メリック・クライフォッシル「……な。な……?」酒の席と|そういう店《・・・・・》であることを加味しても混乱している2026-06-11
23:49:51
ネムリナ・ドローズ「どうなんだろぉ~。そういう意味で、大変そうだなぁ~って」2026-06-11
23:50:02
メリック・クライフォッシルネムリナやピノの動作からはさっと目を離す2026-06-11
23:50:15
メアリー・レッドバード「寝れなくはないけどー。胸は圧迫されるね。」2026-06-11
23:50:47
ネムリナ・ドローズ「ですよねぇ~。じゃあやっぱり小っちゃくてよかったぁ~」2026-06-11
23:51:05
メアリー・レッドバード「―――やっと、意識した?」2026-06-11
23:51:39
メリック・クライフォッシル虚空に目をやったままフリーズ……2026-06-11
23:51:58
メアリー・レッドバード「そう、キミの周りにはカワイイ女の子が、魅力的な女の子が沢山いて…」2026-06-11
23:52:03
セリナ・ルベル「営業を仕掛けていく……店長したたか……」2026-06-11
23:52:17
メリック・クライフォッシル「あ……ああ、そうだな。みな魅力的で……」2026-06-11
23:52:18
メアリー・レッドバード「一部の子は、お金を払えば、抱くことができる。」2026-06-11
23:52:26
メアリー・レッドバード「当然NG行為もあるけどー。…それでも」2026-06-11
23:52:46
メアリー・レッドバード「胸を触ったり、抱きしめたり…今キミの股間でカタくなってるソレを、治めて貰ったり…色々出来るよ?」2026-06-11
23:53:28
クロナ「宣伝に巻き込むなっ!」2026-06-11
23:54:43
メリック・クライフォッシルす……と身体を外側に回して見えないようにする2026-06-11
23:55:12
メリック・クライフォッシルちょっとフードも被った2026-06-11
23:55:20
メアリー・レッドバード「クロナちゃん半分くらい店員じゃん。」2026-06-11
23:55:24
ネムリナ・ドローズ「おやぁ~。照れちゃいましたかぁ~」2026-06-11
23:55:35
メアリー・レッドバード「ようやく私たちの魅力に気付いたようだねぇー?」2026-06-11
23:55:57
セリナ・ルベル「私も半分くらい店員だしあわせて店員ってことで」2026-06-11
23:56:03
ゼーニャ・レグリーナ\アーシの目だと隠しようなくてウケるー/2026-06-11
23:56:11
クロナ「違うわよ!」2026-06-11
23:56:12
メリック・クライフォッシル「ああ……その、意識は、したが……」2026-06-11
23:56:39
メリック・クライフォッシル「…………その、こういう感覚も不慣れで……恥ずかしい、というか……」2026-06-11
23:57:09
メアリー・レッドバード「大丈夫大丈夫、優しーくするから。」2026-06-11
23:57:30
ネムリナ・ドローズ「なんかかわいいですねぇ」くすり、と笑い2026-06-11
23:58:16
セリナ・ルベル「そうだね」2026-06-11
23:58:40
メリック・クライフォッシル「……、む、ぅ……」照れ2倍 ちょっと縮こまっている2026-06-11
23:59:17
セリナ・ルベル「……流石にちょっと虐めすぎちゃったかな」2026-06-11
23:59:40
ネムリナ・ドローズ「むぅ。そうですかねぇ~?」 「まあ、お願いする立場なのにちょっと失礼でしたかねぇ~……」2026-06-12
00:00:37
セリナ・ルベル「この後に用事があるかもしれないし、無理に引き込むのも野暮じゃないかな」2026-06-12
00:00:44
メリック・クライフォッシル「ああ、いや……そこまで、気にしてはいない……というか、皆様は気にしていないのか……?」2026-06-12
00:01:01
メリック・クライフォッシル「用事は……ないが……」うっかり言っちゃう かわいいね2026-06-12
00:01:18
クロナ「気にしてるわよ……」2026-06-12
00:01:21
ネムリナ・ドローズ「私はそんなにはぁ~」2026-06-12
00:01:46
ネムリナ・ドローズ酔っているのもある2026-06-12
00:01:51
メアリー・レッドバード「あらぁ~。」2026-06-12
00:01:54
メリック・クライフォッシル「ああ……そう……だよな?」気にしている人もいるということについて2026-06-12
00:03:24
クロナ「まったく……アンタ達人をからかうのはほどほどにしときなさいよ」2026-06-12
00:05:07
メアリー・レッドバード「はーい。」2026-06-12
00:05:15
メアリー・レッドバード「…今日は泊ってく?フツーに。」2026-06-12
00:05:20
メリック・クライフォッシル深呼吸して落ち着き、フードを下ろして向き直る 頬はやや赤い2026-06-12
00:05:26
ネムリナ・ドローズ「ちぇ~。はぁ~い」2026-06-12
00:05:39
メリック・クライフォッシル「す……ふ……そうだな、今から宿を探すのも手間だし……一室借りさせていただく」2026-06-12
00:06:23
セリナ・ルベル「じゃあそういうのはまたの機会に……折角の縁だし、その時が来たらお安くしておくね」2026-06-12
00:06:41
ネムリナ・ドローズ「またここでお会いできたときにお昼寝スポット巡りの詳細詰めましょうねぇ~。約束ですよぉ~?」2026-06-12
00:07:43
クロナ「アタシも今からじゃ宿空いてなさそうね……」2026-06-12
00:07:45
メリック・クライフォッシル「ああ……ネムリナ、さん……でいいだろうか。必ず」2026-06-12
00:09:21
ネムリナ・ドローズ「はぁ~い。楽しみにしてますねぇ、メリック君」2026-06-12
00:09:39
メアリー・レッドバード「…当店は、娼婦だけじゃ無く。」2026-06-12
00:09:44
メアリー・レッドバード「普通の恋愛も応援してるからね。」2026-06-12
00:09:57
メリック・クライフォッシル「恋愛……か」2026-06-12
00:10:19
メリック・クライフォッシル「縁のない言葉だと思っていたが……いや、うん、今はともかく、思慮の片隅には置いておこう」2026-06-12
00:10:59
クロナ「アタシも部屋借りるわよ、いい?」2026-06-12
00:11:35
メアリー・レッドバード「どうぞどうぞー。」2026-06-12
00:12:07
メアリー・レッドバード「…ちょっと、ピンクでムーディーなのは受け入れてね?」2026-06-12
00:12:28
メアリー・レッドバード「その雰囲気でヤッてくれて構わないけど。」2026-06-12
00:12:40
メリック・クライフォッシル「…………いや……その……」再び紅潮2026-06-12
00:13:18
メリック・クライフォッシルフード被り…… 「他の客が気にするかもしれないので……これで、失礼する」2026-06-12
00:14:08
メリック・クライフォッシル代金を置き、鍵を受け取る2026-06-12
00:14:16
ネムリナ・ドローズ「はぁ~い。おやすみなさぁ~い」 「私も今日は帰りますかぁ~。ではではぁ~」料金を支払って退店2026-06-12
00:14:46
クロナ「ヤらないわ!」2026-06-12
00:14:49
セリナ・ルベル「それじゃ私もこの辺で。ごちそうさまでしたー」チャリンと支払い2026-06-12
00:15:08
メアリー・レッドバード「はいはーい。またのご来店をー。」2026-06-12
00:15:20
メリック・クライフォッシル部屋の方に去って行った……〆2026-06-12
00:15:49
ゼーニャ・レグリーナ……2026-06-12
00:15:57
ゼーニャ・レグリーナ…………2026-06-12
00:16:03
ゼーニャ・レグリーナ「……ぷはー!こそばゆいわー!」ガバッと起き上がり2026-06-12
00:16:30
ゼーニャ・レグリーナ「ふう……あれ?みんないない?てか寝てた?あの童貞っぽいドレイクは?」きょろきょろ2026-06-12
00:17:05
クロナ「あ、起きた」2026-06-12
00:17:05
メアリー・レッドバード「おはよー。良く寝れた?」2026-06-12
00:17:14
ゼーニャ・レグリーナ「クロナちゃんだー♡え、寝てた?」2026-06-12
00:17:23
クロナ「もう全員帰るか寝たわよ」2026-06-12
00:17:35
ゼーニャ・レグリーナ「そんな……」しょもり2026-06-12
00:17:47
ゼーニャ・レグリーナ「……まーでもここには裸の付き合いした子たちしかいないもんね!よーしゼーニャちゃんのストリップ始めちゃうぞー!!」再び服に手をかけ……2026-06-12
00:18:32
メアリー・レッドバード「それはまた今度ね。あと個室でやってね。」2026-06-12
00:19:13
ゼーニャ・レグリーナ「……はーい……」再びしょもり2026-06-12
00:19:35
クロナ「裸の付き合い言うな……」2026-06-12
00:20:22
クロナ「じゃあ、アタシは寝るから」2026-06-12
00:20:33
ゼーニャ・レグリーナ「クロナちゃんもいなくなっちゃう……?」2026-06-12
00:21:01
クロナ「いや、時間考えなさいよ」2026-06-12
00:21:22
クロナ「宿とれないからここで部屋とったぐらいよ?」2026-06-12
00:21:43
ゼーニャ・レグリーナ「むぅ……思ったより時間経ってた……」2026-06-12
00:22:05
ゼーニャ・レグリーナ「うーん……じゃあ仕方ない、ちょっと外でやってくるか……」脱ぎかけのまま代金を置いて外へ出て行った 〆2026-06-12
00:22:22