R18可SWRP卓「娼館の一幕」_2026-06-12_0119

個室(高級1)

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GM高級風の個室。調度品もベッドの質も良く、邪魔にならない程度にアロマも焚いているようだ。2026-04-19
21:47:57
ティジー・プラティフィラではペネト君とこちらに移動かな2026-06-11
23:03:22
ペネト・レイトちてとて2026-06-11
23:04:14
ティジー・プラティフィラ「さて、何か要望はあるかな?お客様」なければ好きにやる感じのようです2026-06-11
23:05:19
ペネト・レイト「んー」2026-06-11
23:07:24
ペネト・レイト「甘えてみたいー」2026-06-11
23:08:24
ティジー・プラティフィラ「ほう、珍しい要望だな。まあお客様の言うことだ、できるだけやってみようか」2026-06-11
23:09:28
ペネト・レイト「わーい」2026-06-11
23:09:43
ティジー・プラティフィラではする…とまず自分の服を脱いで2026-06-11
23:10:12
ティジー・プラティフィラ「じゃあばんざーい、してみろ、ペネト。私が優しく脱がせやすいようにな♡」2026-06-11
23:10:46
ペネト・レイト「ばんざーい」2026-06-11
23:13:30
ペネト・レイトそういって普通に手を上げる2026-06-11
23:13:39
ティジー・プラティフィラ「じゃあ、脱がせてやるからな。動くなよー」と言いつつ、母親のように手際よく服を脱がせていった2026-06-11
23:14:33
ペネト・レイト「んふふっ」とちょっと恥ずかしそうに笑って2026-06-11
23:14:54
ペネト・レイト「脱がせてもらうのってとっても新鮮だねー」2026-06-11
23:15:26
ティジー・プラティフィラ「ふふ…甘えさせると言ったからな」2026-06-11
23:16:28
ペネト・レイト「子供ってこんな感じなのかなー」2026-06-11
23:16:46
ティジー・プラティフィラ「さあ、どうだろう?」と言いつつ、ペネトを抱き寄せて顔を胸の谷間に押し付ける2026-06-11
23:17:32
ペネト・レイト「こういうふうに脱がされたり甘えたことないからー」と乳首にキスして2026-06-11
23:18:19
ティジー・プラティフィラ「んっ、ならば、今日は甘えていけばいい。そうだな、たとえば…」2026-06-11
23:19:08
ティジー・プラティフィラ「…よしよし。ペネト、以前はパネルを描いてくれてありがとな。お前はいつも頑張ってるよ」胸の中で頭をなでていく2026-06-11
23:19:37
ペネト・レイト「えへへー」2026-06-11
23:19:39
ペネト・レイトと嬉しそうに抱きつく2026-06-11
23:19:54
ペネト・レイト「ティジーさんもいい人見つかるといいねー」2026-06-11
23:20:18
ティジー・プラティフィラ「ふふ、ありがとう。感謝の気持ちに、今日は私の胸を好きにしていいぞ」2026-06-11
23:22:09
ティジー・プラティフィラと言いつつ、ティジーはペネトを抱きながらベッドの方に行き、一度ペネトを寝かせる2026-06-11
23:22:12
ティジー・プラティフィラそして隣に横たわりつつ、乳房をペネトの顔の上に持っていった2026-06-11
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ペネト・レイト「はふ♡ちゅーーー♡」2026-06-11
23:23:14
ペネト・レイトと妙な気分になりつつ乳首を咥えてちゅーーー♡と吸ってみる2026-06-11
23:23:50
ティジー・プラティフィラ「ふふ…♡たくさん吸っていくといい…♡」そう言いつつ、ティジーは左手をペネトの股間の上に置く…2026-06-11
23:24:30
ティジー・プラティフィラ「私は、こちらの世話をしてやるからな…♡」そして肉棒をさすさすと優しくなであげた…2026-06-11
23:25:27
ペネト・レイト「ひゃ♡こ、これが甘えプレイー?」2026-06-11
23:25:48
ペネト・レイト優しく撫でられ女体に反応し嫌がおうにも盛り上がり2026-06-11
23:26:21
ティジー・プラティフィラ「そうだ。こんなに甘やかしているだろう?」2026-06-11
23:27:08
ティジー・プラティフィラティジーは器用に右手でペネトの頭をなでながら、左手では怒張したモノをなでている…2026-06-11
23:27:09
ペネト・レイト「ふあ♡だ、だめになっちゃいそう」2026-06-11
23:27:37
ペネト・レイトそう言ってティジーに抱きついてすんすんと鼻を鳴らして匂いを嗅いでさらさらふわふわの金髪を撫でられてる2026-06-11
23:28:19
ティジー・プラティフィラ「だめになれ♡もっと私に甘えてみろ、ペネト♡」2026-06-11
23:28:30
ティジー・プラティフィラティジーはついに左手でしっかりとペニスを握り、しゅこしゅこと動かしはじめた…2026-06-11
23:28:32
ペネト・レイト「ふやぁ♡ティジーさん好きぃ♡もっと撫でてぇ♡」とぎゅっとしがみつき甘えた声でおねだりしてしごかれた男根は膨れ上がっていく2026-06-11
23:29:59
ティジー・プラティフィラ「いいぞ…♡私も素直な男は好きだ。もっと吸え…♡」2026-06-11
23:31:03
ティジー・プラティフィラティジーは乳首をペネトの口に押し付けながら、だんだんと左手を動かす速度を上げている…2026-06-11
23:31:04
ペネト・レイト「んふっ♡ふぅぅっ♡」とじゅーじゅーーじゅうーーっと夢中になって吸って空いた手は必死に求めるようにティジーを掻き抱いて男根はもはや絶頂寸前だった2026-06-11
23:32:51
ティジー・プラティフィラ「んふっ♡いいぞ、ペネト…さあ、どこに出したい?手か、胸か、それとも…私のナカか…?」2026-06-11
23:34:22
ティジー・プラティフィラくちゅくちゅと先走りを巻き込んで手コキを続けながら、ティジーは問いかけた…2026-06-11
23:34:24
ペネト・レイト「ひゃうっ♡ナカがいいよぉ♡」2026-06-11
23:35:14
ティジー・プラティフィラ「よし♡それっ!」2026-06-11
23:36:37
ティジー・プラティフィラペネトの素直な要望を聞いたティジーは即座に体勢を騎乗位に変え、手で竿を導いて、素早く自らのナカに迎え入れた…2026-06-11
23:36:50
ペネト・レイト「はあうっ!!」と迎え入れられて思わず射精しそうになったが目をぎゅっと瞑って耐えてる2026-06-11
23:37:20
ティジー・プラティフィラずぷんっ!絶頂寸前のペニスがすでに濡れていたティジーの中で締め付けられる…2026-06-11
23:39:06
ティジー・プラティフィラ「今日は、甘えるんだ、ろっ!遠慮せず、出せ…♡」2026-06-11
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ティジー・プラティフィラそう言ってティジーは体を傾けるとペネトに抱き着き、耳元で射精を促した…2026-06-11
23:39:13
ペネト・レイト「ひ、ひゃ♡でもぉ…えっちするなら女の子も気持ちよくしないとぉ…」と一瞬テイジーの誘惑に身を委ねそうになりながら2026-06-11
23:40:35
ペネト・レイトずちょずこと震える腰を奮い立たせて奥を突き込みにかかる2026-06-11
23:41:20
ティジー・プラティフィラ「ふっ…♡強情なやつめ♡甘えたいんじゃなかったのか♡」2026-06-11
23:42:40
ティジー・プラティフィラそう言いつつもティジーも体勢を立て直し、突かれるタイミングできゅっきゅっと膣内を締めにかかる…2026-06-11
23:42:42
ペネト・レイト「ちゃんと一緒に気持ちよくなってこそえっ…」2026-06-11
23:43:48
ペネト・レイト「ふやあああっ♡♡」と早くも我慢の限界が来て情けない声をいあげてティジーに抱きついてしまう2026-06-11
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ティジー・プラティフィラ「そうだ♡たまには頑張らなくてもいいんだぞ♡普段の頑張りのご褒美と思って、甘え、ろっ♡」2026-06-11
23:46:05
ティジー・プラティフィラティジーは片手でペネトの頭をなでながら腰をグラインドし、容赦なく刺激を与えていった…2026-06-11
23:46:08
ペネト・レイト「で、でちゃうっ!!!!」とすっかりグラインドに耐えきれず我慢した分もあってたーーっぷりと敗北宣言のようにティジーの膣内に精液を流し込んで2026-06-11
23:47:24
ペネト・レイト「ふわ…ふぅ…ひぁ…」と抱きつきながら撫でられ震えるのであった2026-06-11
23:47:52
ティジー・プラティフィラ「んふ…♡たっぷり出てるぞ…♡そうだ、安心して体を委ねろ…♡」2026-06-11
23:48:55
ティジー・プラティフィラティジーは射精中もぴったりと腰を密着させ、優しくペネトをなで続けた…2026-06-11
23:49:02
ペネト・レイト「ふぅ…ふぅ…」やっと射精がおわって2026-06-11
23:49:43
ティジー・プラティフィラ「よっ、と」2026-06-11
23:51:07
ペネト・レイト「はぁーーっ♡」2026-06-11
23:51:18
ティジー・プラティフィラではそのタイミングでペネトと体勢を入れ替え、顔をティジーの胸の谷間に倒れ込ませる2026-06-11
23:51:25
ペネト・レイトと満足のため息を漏らした瞬間に「わぷっ」とうずもされちゃう2026-06-11
23:51:51
ティジー・プラティフィラ「ふふ、どうだ?私なりに甘やかしてみたつもりだが」2026-06-11
23:52:29
ティジー・プラティフィラティジーは胸の中のペネトの頭を優しくなでている…2026-06-11
23:52:31
ペネト・レイト「変な言い方だけど…」2026-06-11
23:52:45
ペネト・レイト「お母さんがいたらこんな感じなのかなーって」2026-06-11
23:53:07
ティジー・プラティフィラ「ふふ。ペネトも色々あるんだろうな。だが、今日は好きなだけ甘えていけばいいぞ」2026-06-11
23:54:34
ティジー・プラティフィラそしてティジーはぎゅっと優しくペネトを抱きしめたのだった2026-06-11
23:54:43
ペネト・レイト「うんー」2026-06-11
23:55:07
ペネト・レイトそう言って感謝を伝えるようにいっぱいキスして甘えたのでした2026-06-11
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