R18可SWRP卓「娼館の一幕」_2026-06-13_1813

バー

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GMここは娼館「赤いバードパス亭」。 娼館と言っても、娼婦は二人だけ。なんなら酒場の様相で酒を提供している。 赤を基調とした店内では、キミたちはある程度自由に振る舞っていい。 店長に酒を振る舞ってもらい、冒険者同士で語り合ってもいい。気になるあの子を誘って、個室や遊戯室で一緒に過ごしてもいい。 勿論、娼婦を買ってもいい。なんなら日雇いの娼婦として働いてもいい、入った酒場の横には掲示板が貼っており、「従業員募集!日雇いOK!」の文字が入っている。2026-04-19
21:47:41
メアリー・レッドバードバーカウンターに肘をつきながら、大きく欠伸をする店長が一人。2026-06-13
13:11:46
リリィ・サキナ「あれ~どしたの店長、寝不足?」修道服姿の女も一人。2026-06-13
13:18:46
リリィ・サキナ「遅くまで他人のえっちデバガメして寝れてない?」2026-06-13
13:19:07
メアリー・レッドバード「どちらかと言うと最近客を取ってない…!」2026-06-13
13:19:26
リリィ・サキナ「えっち不足かぁ~」2026-06-13
13:19:41
メアリー・レッドバード「良い感じのイケメン来店してくれないかなぁ~」2026-06-13
13:19:59
リリィ・サキナ「そういえば店長の好みって? 結構誰でも手出してるイメージあるけど」2026-06-13
13:20:23
リリィ・サキナ「イケメンって言ってもガッチリしたタイプもいればシュッとしたタイプもいるしぃ」2026-06-13
13:20:39
メアリー・レッドバード「うーん?どっちかっていうと筋肉あった方が好みではあるけどー。」2026-06-13
13:21:02
メアリー・レッドバード「カワイイ系の子が必死になって腰振ってくれるのも好きー。」2026-06-13
13:21:31
メアリー・レッドバード「要はテンション上がるかどうかよ。」2026-06-13
13:21:54
リリィ・サキナ「つまり総合すると体格的には小さいけど脱ぐと結構いい身体してて必死になって求めてくれるカワイイ年下をリードしながら熱い夜を過ごしたいと」2026-06-13
13:22:40
メアリー・レッドバード「天才か…!?」2026-06-13
13:22:59
リリィ・サキナ「店長はショタコン……と」2026-06-13
13:23:10
リリィ・サキナ「いいよね、年下の男の子」2026-06-13
13:23:17
メアリー・レッドバード「特に冒険者だとねー。妙に悲観したというか、世知辛そうな子が多くて。」2026-06-13
13:25:05
メアリー・レッドバード「せめて発散してほしいなぁってトコはある。」2026-06-13
13:25:20
リリィ・サキナ「そうかな? 結構悩みなさそうな顔してる子も多いけど」2026-06-13
13:25:35
リリィ・サキナ「てんちょーはそういう子が気になってつい目で追いかけちゃうんだねぇ」2026-06-13
13:25:49
メアリー・レッドバード「追いはしちゃうけどなぁ。どうなんだろ。」2026-06-13
13:26:57
メアリー・レッドバード「私はそんな自分に自信あるわけでもないのさ。だからそういう子の悩みも解決してあげられない。」2026-06-13
13:27:25
ネムリナ・ドローズぽてぽてぽて からんからん2026-06-13
13:27:53
メアリー・レッドバード「私で出来る範囲の事ならやるけどー。せめて発散できそうな場所を提供するくらいかなって、私の出来ることは。」2026-06-13
13:28:03
ゼーニャ・レグリーナほぼ同時にとてとて……2026-06-13
13:28:12
リリィ・サキナ「わー意外、取りあえずぶっ飛ばせば解決するでしょとか言いそうなのに……あ、いらっしゃ~い」2026-06-13
13:28:15
メアリー・レッドバード「実は私、乙女なのだ。」2026-06-13
13:28:40
ネムリナ・ドローズ「こんばんはぁ~……こんにちはぁ~、ですかねぇ~?」 「まあどっちでもいっかぁ~……あ、どうぞぉ~」戸を開けてどうぞどうぞと2026-06-13
13:28:44
メアリー・レッドバード「と、いらっしゃーい。」2026-06-13
13:28:44
ゼーニャ・レグリーナ「こんば……こんにちはー!この前は寝落ちちゃってゴメンね!」2026-06-13
13:28:45
ゼーニャ・レグリーナ「ありがと♡紳士だ~」2026-06-13
13:29:05
メアリー・レッドバードとりあえずゼーニャちゃんが来たので反射的に卵酒を作り始めます2026-06-13
13:29:32
ネムリナ・ドローズ「いえいえ。これでもレディですのでぇ~」くすりと笑いつつ2026-06-13
13:29:52
リリィ・サキナ「ネムリナちゃんおひさ~、そっちは初めましてかな?」2026-06-13
13:30:08
ゼーニャ・レグリーナ「わーいありがと店長♡んー……」ちゃんと顔を向けて見る2026-06-13
13:30:23
メアリー・レッドバード「ゼーニャちゃん。最近よく来てくれる子だよー。」2026-06-13
13:30:27
ゼーニャ・レグリーナ「そうだねー!初めまして♡ゼーニャ・レグリーナでーす♡」2026-06-13
13:30:37
ネムリナ・ドローズ「リリィさんもこんにちはぁ~」ひらひら手を振り2026-06-13
13:30:49
リリィ・サキナ「リリィちゃんでーす♡ よろしく~」2026-06-13
13:30:49
リリィ・サキナ「最近よく来てくれるってことはお客さんかぁ、女の子のお客さんって結構少ないよね」2026-06-13
13:31:19
リリィ・サキナにこにこ笑いながらネムリナにも手を振り返す2026-06-13
13:31:35
メアリー・レッドバード「前までは男性客も多かったけど…」2026-06-13
13:31:42
ゼーニャ・レグリーナ(結構多かったような……?でもまぁ普通少ないか)2026-06-13
13:31:58
メアリー・レッドバード「この前とかバーでハーレム状態になったお客もいたよ。」2026-06-13
13:32:05
ゼーニャ・レグリーナ「すごかったねー、9対1とか?けっこー女の子集まるお店かと思ってたなー」2026-06-13
13:32:39
ネムリナ・ドローズ「中々楽しかったですねぇ~」2026-06-13
13:32:48
リリィ・サキナ「えー意外~、また新しくお客さん増えたのかな」2026-06-13
13:33:02
リリィ・サキナ「ここも私が来た時は片手で数えれるくらいしか出入りしてなかったのにねぇ」2026-06-13
13:33:45
メアリー・レッドバード「継続は力ってヤツだねぇ。」2026-06-13
13:34:00
メアリー・レッドバード「勿論リリィちゃんやサリーちゃんのお陰もあるしー。あとはこの前の結婚式良かったのかなぁ?」2026-06-13
13:34:22
メアリー・レッドバード「ネムリナちゃん来てくれるようになったきっかけもアレだしね。」2026-06-13
13:34:36
ゼーニャ・レグリーナ「そうだったんだー?……結婚への憧れ的な?」2026-06-13
13:34:55
ネムリナ・ドローズ「そうですねぇ~。思わぬところでいいお店を知りましたぁ~」 「縁ってどこでつながるか分からないものですねぇ~」2026-06-13
13:35:06
リリィ・サキナ「図らずも大型の宣伝になっちゃったわけか……ネムリナちゃんもリピーターになってくれたみたいだしありがたいよねぇ」2026-06-13
13:35:24
メアリー・レッドバード「もー、褒めてもお酒しか出ないよー。…前みたいなハチミツ入りブラッディ・メアリーでいい?」2026-06-13
13:35:40
ネムリナ・ドローズ「そうなんですよねぇ~。もともと、お知り合いの結婚式で聞いた店名だったので来てみた、ってところだったんですけどぉ~」 「こういうお店だったのでせっかくならとぉ~……あ、お願いしまぁ~す」2026-06-13
13:36:05
リリィ・サキナ「てんちょー私も同じのちょーだい」2026-06-13
13:36:25
ゼーニャ・レグリーナ「アーシは卵酒!」2026-06-13
13:36:47
メアリー・レッドバード「はいはいっと。」2026-06-13
13:37:00
メアリー・レッドバード2d+1+4 料理人+器用2026-06-13
13:37:15
<BCDice:メアリー・レッドバード>SwordWorld2.5 : (2D6+1+4) → 8[6,2]+1+4 → 132026-06-13
13:37:15
メアリー・レッドバードハチミツ入りブラッディ・メアリーを2つ、そして卵酒を作って提供。2026-06-13
13:37:33
リリィ・サキナ「ありがと♡」2026-06-13
13:37:59
ゼーニャ・レグリーナ「わーい♡ありがと♡」2026-06-13
13:39:07
ネムリナ・ドローズ「ありがとうございまぁ~す」ちびちび……2026-06-13
13:39:31
メアリー・レッドバード「で、今日はどうしていく?まぁこの場で駄弁ってもいいけどー。」2026-06-13
13:39:59
ゼーニャ・レグリーナ「んー……アーシは休暇だしー、ダラダラする気で来たけどー……」2026-06-13
13:40:59
ネムリナ・ドローズ「そですねぇ~。しばらくはお話してみたい気持ちもぉ~」2026-06-13
13:41:48
リリィ・サキナ「お、なになに? 恋のお悩み?」2026-06-13
13:41:59
リリィ・サキナ「さっきまで店長の好みのタイプ聞いてたけど」2026-06-13
13:42:08
ゼーニャ・レグリーナ「えーいいなー!ちなみにどんなヒト?」2026-06-13
13:42:28
リリィ・サキナ「可愛い顔でちょっと影があって小柄だけど脱ぐと筋肉バキバキで一生懸命自分を求めてくれるショタだって~~」2026-06-13
13:42:58
メアリー・レッドバード「うーん、刺さる、刺さるなぁそれ。」2026-06-13
13:43:14
ネムリナ・ドローズ「思ったより具体的なのが来たぁ~」2026-06-13
13:43:22
ゼーニャ・レグリーナ「ええ~♡ちょっとマニアック~♡」2026-06-13
13:43:41
メアリー・レッドバード「だってー。求められるってやっぱり燃えない?」と、自分を抱きしめながらくねくねする2026-06-13
13:43:48
ゼーニャ・レグリーナ(部隊員の顔を思い出す) (いなかったな……と肩を落とす)2026-06-13
13:44:12
ネムリナ・ドローズ「ふぅ~む」そういうものかなぁ~……?と2026-06-13
13:44:51
ゼーニャ・レグリーナ「アーシはー……追う恋の方が好きかも?|上位蛮族《バジリスク》の習性かなぁ」2026-06-13
13:45:40
リリィ・サキナ「捕まえたいんだ、どんな人とかある?」2026-06-13
13:45:50
ゼーニャ・レグリーナ「えー聞いちゃう?聞いちゃうー?言っちゃおっかなー」くねくね2026-06-13
13:46:51
リリィ・サキナ「ききたいききた~い!」2026-06-13
13:47:18
ネムリナ・ドローズ「言っちゃえ言っちゃえ~」2026-06-13
13:47:39
ゼーニャ・レグリーナ「幼馴染でー……可愛いけど臆病な男の子でー……でもプライドは高いー……」2026-06-13
13:47:45
ゼーニャ・レグリーナ「……ドレイクの子♡|■■《ここだけドレイク語》くんって言うんだー♡」2026-06-13
13:48:28
リリィ・サキナ「わぁーお特定個人~」2026-06-13
13:48:39
メアリー・レッドバード「なんて???」2026-06-13
13:48:43
ネムリナ・ドローズ「おぉ~。……おぉ~……?」聞き取れなかった2026-06-13
13:48:56
ゼーニャ・レグリーナ「名前聞いたら教えてよねー♡アーシの大事なピだから♡」2026-06-13
13:49:01
ゼーニャ・レグリーナ「絶対に会いに行ってー……愛を交換しあうの♡」2026-06-13
13:49:24
リリィ・サキナ「ドレイクはなかなか遭遇することはないかなぁ~、でも覚えとくね♡」2026-06-13
13:49:33
ネムリナ・ドローズ「中々ロマンチックですよねぇ~そういうのぉ~」2026-06-13
13:49:40
メアリー・レッドバード「なんか空寒い何かを感じるけど…まぁいいか。」2026-06-13
13:50:14
ゼーニャ・レグリーナなお愛の交換とは生死を伴うが絶対に言いはしない ニコニコしている2026-06-13
13:50:37
リリィ・サキナ情熱的、ヨシ!2026-06-13
13:50:52
ネムリナ・ドローズニコニコしてて幸せそうだなぁ~ ヨシ!2026-06-13
13:51:35
メアリー・レッドバード良くない気がするけど全員ニコニコしてヨシ!って顔をしている。トリプルチェックヨシ!2026-06-13
13:52:08
リリィ・サキナガバ  ガバ2026-06-13
13:52:26
リリィ・サキナ「そういえばネムリナちゃんは一緒にお昼寝できる相手だっけ、進捗どう?」2026-06-13
13:52:55
ネムリナ・ドローズ「おぉ~。聞いてくださいますかぁ~」2026-06-13
13:53:20
ネムリナ・ドローズ「この前ここで逢った方とお話をしましてぇ~」 「山に潜られる方のようだったので、お昼寝スポットを紹介していただくことになりましたぁ~」2026-06-13
13:54:03
リリィ・サキナ「おぉ~やったじゃん!」2026-06-13
13:54:38
リリィ・サキナ「いい感じ? いい感じ?」2026-06-13
13:54:46
ネムリナ・ドローズ「多分~……?まだ一緒に寝た訳じゃないので何ともではありますがぁ~」2026-06-13
13:55:18
ゼーニャ・レグリーナ(山……アーシが床でクロナちゃんの体重感じてた時のドレイクかな……?)2026-06-13
13:55:23
ゼーニャ・レグリーナ「いいじゃーん!……寝るってそっか、そっちじゃないよね。本当の方」2026-06-13
13:55:59
ネムリナ・ドローズ「そっちぃ~……?ああ、そうですねぇ~。普通に寝る方ですよぉ~」2026-06-13
13:56:27
リリィ・サキナ「ここで寝るっていうとエッチな方になっちゃうからねぇ」2026-06-13
13:56:58
ゼーニャ・レグリーナ「ねー!アーシもこの前普通に床で寝てたけど……」2026-06-13
13:57:17
メアリー・レッドバード「その山師の人も普通にココで寝ていったけどね。…宿泊の方で。」2026-06-13
13:57:32
ネムリナ・ドローズ「中々言葉選びが難しいですねぇ~。リリィさんともこの前寝ましたしねぇ」2026-06-13
13:57:33
ゼーニャ・レグリーナ「!?……どっちで!?」2026-06-13
13:57:51
リリィ・サキナ「ねー、二人で一晩床を共にして肌を重ねて体温を感じたよ」2026-06-13
13:57:54
ゼーニャ・レグリーナ(そっちなんだ……!)2026-06-13
13:58:13
ネムリナ・ドローズ「ぎゅってしてもらいましたからねぇ~」2026-06-13
13:58:18
メアリー・レッドバード「あらー。どうする、今日もご休憩で利用して行く?」2026-06-13
13:58:19
ゼーニャ・レグリーナ(ご休憩……!?やっぱりそっちなんだ……!)はわわバジリスク2026-06-13
13:58:41
ネムリナ・ドローズ「そうですねぇ~……そうしますかぁ~」2026-06-13
13:59:13
ネムリナ・ドローズ「リリィさん、お願いできますかぁ~?」2026-06-13
14:00:12
リリィ・サキナ「いいよ~」2026-06-13
14:00:52
リリィ・サキナ「ご指名入りま~す♪」2026-06-13
14:01:02
ネムリナ・ドローズ「わはぁ~い」2026-06-13
14:01:13
ネムリナ・ドローズではこの前と同じ高級個室の鍵を2026-06-13
14:02:12
ラースト・サージ「おはようございます(業界挨拶)…っと。あれ?リリィちゃんとネムリナさんが?」入れ替わるようにからんからん。2026-06-13
14:03:10
リリィ・サキナ「お楽しみで~す♪ じゃぁね~」ひらひら2026-06-13
14:03:26
メアリー・レッドバード「ごゆっくりー。」満足そうに鍵を渡す2026-06-13
14:03:34
ネムリナ・ドローズ「おやぁ~。こんにちはぁ~」と言いつつ持って行き2026-06-13
14:03:35
ゼーニャ・レグリーナ「こんにちはー♡(業界人ではない)」2026-06-13
14:03:38
ゼーニャ・レグリーナ「お……この前の……あんな小さい子を人前で絶頂させた……」2026-06-13
14:03:57
ラースト・サージ「リセちゃんのライバル?の…!」2026-06-13
14:04:41
ゼーニャ・レグリーナ「……あれ、今日は一緒じゃないんだ?……というか男娼だっけ……」2026-06-13
14:05:23
ラースト・サージ「まあお客さんリセちゃんしかいないんですが…」言いながら裏に消える2026-06-13
14:06:36
ラースト・サージ「一応…見習い男娼なのです」バーテン衣装で再登場2026-06-13
14:07:42
ゼーニャ・レグリーナ「おおー……いつも一緒にいるからカップルか夫婦だと思ってたなー」2026-06-13
14:08:12
メアリー・レッドバード「12歳の子に貢がれてるのが彼です。」2026-06-13
14:08:52
ゼーニャ・レグリーナ「……ふうーん、その気になればアーシでも買えるんだー?けっこーお金持て余してるしー……一ヶ月くらい?」バジリスクの|良くない《狡猾な》部分がやや露出2026-06-13
14:09:12
ラースト・サージ「そうなんですけど…改めて顧みると最悪だな…」2026-06-13
14:09:24
メアリー・レッドバード「そうだねー、買えちゃうねー。」2026-06-13
14:09:38
ラースト・サージ「…ふえ?」全く考えてなかった2026-06-13
14:10:12
ゼーニャ・レグリーナ今いくら持ってたっけなーと財布を開けて全天の邪視で顔を向けず確認2026-06-13
14:10:34
ゼーニャ・レグリーナ「……最近暇だったから結構余ってるや。てんちょー、2万ガメルってどのくらい?」2026-06-13
14:11:41
リセ・ミルクソープではそのあたりで来店2026-06-13
14:11:51
メアリー・レッドバード「身請けできるくらい?」2026-06-13
14:12:08
ラースト・サージ「身請けされちゃう!?」ひしっと自分の身体を2026-06-13
14:12:25
ゼーニャ・レグリーナ「へー……男娼一匹飼うくらいの部屋はあるしなー」と最悪のぼやきをしたところでリセちゃん来店2026-06-13
14:13:12
リセ・ミルクソープ「…え。」2026-06-13
14:13:28
リセ・ミルクソープ「…ラーストさん身請けされちゃうんですか…?」2026-06-13
14:13:38
メアリー・レッドバード実際の所2026-06-13
14:13:53
ゼーニャ・レグリーナ「こんにちはー♡リセちゃんだ!今日もかわいいねー♡」少し屈みながら近付く2026-06-13
14:14:01
メアリー・レッドバード身請け制度があるのは店にいる奴隷娼婦のみ…前ならシーラちゃん、今ならピノちゃん。2026-06-13
14:14:17
リセ・ミルクソープ「わぷ。」2026-06-13
14:14:29
リセ・ミルクソープ「そ、その…ラーストさんを身請けなんてさせません…!」2026-06-13
14:14:46
ラースト・サージ「いやあさすがに…冗談だと思う…だって…その…」シた事ないしなあ…2026-06-13
14:14:49
ゼーニャ・レグリーナ「んー?ん、ふ……♡」2026-06-13
14:15:03
ゼーニャ・レグリーナ意味深な笑み2026-06-13
14:15:49
ゼーニャ・レグリーナ「そうだねー♡横から友達の想い人かっさらうなんて性に合わないしー♡」ころっと態度を変えてリセちゃんなでなで2026-06-13
14:16:19
リセ・ミルクソープ「……うう。」素直に撫でられる。おちょくられたのを理解したらしい。2026-06-13
14:17:05
ゼーニャ・レグリーナ実際のところバジリスク的狡猾さは彼女の嫌うところなので安心!なお友達じゃない相手に対しては知らない2026-06-13
14:17:25
リセ・ミルクソープ「…わかりました」2026-06-13
14:19:51
リセ・ミルクソープ「ゼーニャさんに、私がラーストさんのものだってことを見せます…!」2026-06-13
14:20:12
ラースト・サージ(ジュースを作っている)2026-06-13
14:20:14
ラースト・サージ「え!?」2026-06-13
14:20:22
ゼーニャ・レグリーナ「……え?」2026-06-13
14:20:29
ゼーニャ・レグリーナ「…………」思案を巡らせる。そしてバジリスク頭脳は一つの結論を導き出した2026-06-13
14:20:38
ゼーニャ・レグリーナ「……店長!高級個室の鍵一つ!アーシの奢りで!」2026-06-13
14:21:18
ラースト・サージ「…え!?」乗るんですか!?2026-06-13
14:21:44
ゼーニャ・レグリーナこの年頃の少女は……意地を張りだしたら止まらないと見た!ならば行動は一つ! 自分も見て楽しむ!2026-06-13
14:21:56
メアリー・レッドバード「はーい、楽しんできてねー。」2026-06-13
14:23:24
ゼーニャ・レグリーナ「はーい!」受け取り2026-06-13
14:24:07
ゼーニャ・レグリーナ「……じゃあ行こっか♡」笑顔2026-06-13
14:24:19
ラースト・サージ「…僕は、どうなるんでしょう…」2026-06-13
14:24:19
リセ・ミルクソープ「行きましょう、ラーストさん…!」2026-06-13
14:24:47
ラースト・サージ「う…うん…?」2026-06-13
14:25:29
ゼーニャ・レグリーナどんどこ歩くゼーニャちゃん 慣れたものである……2026-06-13
14:25:55
メアリー・レッドバード今日は比較的静かだなー、と思いながら個室がある天井を見上げる2026-06-13
15:00:31
マシュヤ・シャイング吊り目・吊り眉で表情も険しそうに見える少年が、ギィィと酒場?の扉を開けて入ってくる2026-06-13
15:01:08
マシュヤ・シャイング「……お邪魔……します」2026-06-13
15:01:18
マシュヤ・シャイング彼の名はマシュヤ・シャイング。彼は……2026-06-13
15:01:21
マシュヤ・シャイング(こ……ここがあの修道服の女の人が宣伝していた料理屋?酒場かな……?🤔) (……なんだか場所を聞いてたらよく分からない目線で見られたけど何だったんだろう?😥)2026-06-13
15:03:14
マシュヤ・シャイング赤いバードパス亭が『そういう店』なことをまっっっっったく知らないままやってきたのだった……2026-06-13
15:03:52
メアリー・レッドバード「いらっしゃいませー。」2026-06-13
15:06:34
メアリー・レッドバード赤い店内には、赤い髪の女性と2026-06-13
15:06:53
フォーレス・トゥード凄い薄着のエルフと2026-06-13
15:07:03
マシュヤ・シャイング「ど、どうも……宣伝されてやって」2026-06-13
15:07:03
ピノ=O=エクスカリヨク尻のデカいドワーフがいる。2026-06-13
15:07:13
マシュヤ・シャイング「キマシ」2026-06-13
15:07:13
マシュヤ・シャイング「タァァァ!?!?」2026-06-13
15:07:13
メアリー・レッドバード「…営業妨害にでも来たの?」2026-06-13
15:07:50
マシュヤ・シャイング(あああ~!!!!😭店長さんは普通なのに店員さんが薄着だよ~~~!!!😭風邪引かないかしんぱいだよ~~~!!!!😭)2026-06-13
15:07:57
マシュヤ・シャイング「えっ!?ちっ違います!」2026-06-13
15:08:27
マシュヤ・シャイング「そ、その……修道服?を来た女性の方に……お、おすすめの店?として……紹介されて……」2026-06-13
15:08:58
メアリー・レッドバード「………」2026-06-13
15:10:22
メアリー・レッドバード「どれだ!胸のおっきい黒髪の人か胸のおっきい薄紫の方か胸の小さい方か!」2026-06-13
15:11:06
マシュヤ・シャイング「そ……そんなに!?!?」(多いよ~~~!!!!😭😭😭😭)2026-06-13
15:11:26
マシュヤ・シャイング2026-06-13
15:11:31
マシュヤ・シャイング:MP-32026-06-13
15:11:40
マシュヤ・シャイングMP:18-3>152026-06-13
15:11:40
マシュヤ・シャイング【テンションピュアリカバリー】2026-06-13
15:11:46
マシュヤ・シャイングスゥー…… ハァー……2026-06-13
15:11:54
マシュヤ・シャイング「………えっとその……こう……薄紫の髪の方だったかと……」2026-06-13
15:12:29
ピノ=O=エクスカリヨク「やっぱ営業妨害でハ?」2026-06-13
15:12:56
ピノ=O=エクスカリヨク「あー、リリィパイセンだねー。」2026-06-13
15:13:07
マシュヤ・シャイング(容姿表現とか難しいよ~~~!!!😭😭😭だってその……あれは……あああ~~~~!!!!!!😭😭😭)2026-06-13
15:13:07
ピノ=O=エクスカリヨク「胸も尻もデカかったと。」2026-06-13
15:14:50
マシュヤ・シャイングガタガタガタガタガタ2026-06-13
15:14:50
マシュヤ・シャイング肯定であった―――2026-06-13
15:16:14
メアリー・レッドバード「大丈夫かこの子。」2026-06-13
15:17:35
メアリー・レッドバード「…とりあえずお水でも飲みなさいな。今酒出したら吹き出しそうでヤダわ。」2026-06-13
15:18:00
ピノ=O=エクスカリヨクマシュヤくんの背中を尻でドンと押して、カウンターに押し込む。2026-06-13
15:19:21
マシュヤ・シャイング「お、お邪魔しまオウッッ!?」ドゴォと滑るようにカウンターへ2026-06-13
15:20:00
マシュヤ・シャイング:MP-32026-06-13
15:20:59
マシュヤ・シャイングMP:15-3>122026-06-13
15:20:59
マシュヤ・シャイングスゥー…… ハァー……2026-06-13
15:21:06
マシュヤ・シャイング「……そ、そういえば……リリィさんと……呼ばれていた……記憶はあります……」2026-06-13
15:21:31
マシュヤ・シャイング「………お、お水頂きます……ごくごく………美味しい……」 (あああ~~~!!!😭緊張した体に水分が染み渡るよ~!!!😭😭😭)2026-06-13
15:22:25
メアリー・レッドバード「うん、当店の一番人気だねー。」2026-06-13
15:23:37
マシュヤ・シャイング「一番……人気……?」(……酒場……酒場なんだよねここは……?😥)2026-06-13
15:24:24
メアリー・レッドバード「あ、酒場って言われて来た感じ?」2026-06-13
15:25:08
マシュヤ・シャイング「いや……なにも……『赤いバードパス亭』とだけしか……」2026-06-13
15:25:47
メアリー・レッドバード「うん。『“娼館”赤いバードバス亭』。」2026-06-13
15:26:39
メアリー・レッドバード「…お金さえ払えば、女の子が買えるよ。」2026-06-13
15:26:54
マシュヤ・シャイング「そ、そうですか!何だしょうかごふっ!ゴホッゴホッ!!え”っう”ん”!!!!」 壮大にむせた2026-06-13
15:28:08
マシュヤ・シャイング:HP-12026-06-13
15:28:14
マシュヤ・シャイングHP:83-1>822026-06-13
15:28:14
メアリー・レッドバード「酒出さなくてよかったー。」2026-06-13
15:28:51
マシュヤ・シャイング「……ごほっ……お、お酒は……の、飲めなくて……すいません」2026-06-13
15:30:12
メアリー・レッドバード「OK,じゃあ女の子は抱ける?」2026-06-13
15:31:21
マシュヤ・シャイング「ダッッッッッッッッッッッッッッ!?!?!?」2026-06-13
15:31:23
ピノ=O=エクスカリヨク畳みかけるように、バーカウンターに座るマシュヤの膝の上に尻を乗せる。2026-06-13
15:32:14
ピノ=O=エクスカリヨクドワーフは小柄だ。平均的青年程度の身長があれば膝の上にすっぽり収まるだろう。2026-06-13
15:32:54
ピノ=O=エクスカリヨク…横にハミ出る、尻と太もも以外。2026-06-13
15:33:16
マシュヤ・シャイング「クッッッッッッッッッ!?!?!?!!?」2026-06-13
15:33:27
マシュヤ・シャイング:MP-62026-06-13
15:33:39
マシュヤ・シャイングMP:12-6>62026-06-13
15:33:39
マシュヤ・シャイング【テンションピュアリカバリー:無我の境地】2026-06-13
15:33:48
マシュヤ・シャイングスゥーーーーーーーーーーーーーー ハァーーーーーーーーーーーーーー2026-06-13
15:34:06
マシュヤ・シャイングスン………2026-06-13
15:34:16
ピノ=O=エクスカリヨク「あ、なんか静かになった。」2026-06-13
15:34:51
マシュヤ・シャイング「……ど……どんな場所かは………分かりました……」2026-06-13
15:34:51
ピノ=O=エクスカリヨク「お尻載せたらイッちゃって賢者モード?」2026-06-13
15:35:18
マシュヤ・シャイング「けんじゃもーど……?」2026-06-13
15:36:09
マシュヤ・シャイング「いやこれは……練技で……気持ちを整えていて……」2026-06-13
15:36:47
ピノ=O=エクスカリヨク「またまたー☆自分でオナニーしたことくらいあるでしょー?」2026-06-13
15:37:22
マシュヤ・シャイング「と……とにかく……その……申し訳ないですけど……ご飯だけでも頂キイイイ!?」2026-06-13
15:37:39
マシュヤ・シャイングガタガタガタガタ2026-06-13
15:37:43
ピノ=O=エクスカリヨクバーカウンターに肘を付いて上半身を預けながら2026-06-13
15:38:38
ピノ=O=エクスカリヨク豊満な尻はマシュヤに押し付け左右に揺らす2026-06-13
15:38:54
ピノ=O=エクスカリヨク「てんちょー。ご飯だってー。」2026-06-13
15:39:50
ピノ=O=エクスカリヨク上半身ではやる気のない店員のように動いて2026-06-13
15:40:09
ピノ=O=エクスカリヨク下半身では娼婦として男を悦ばせる技巧を発揮する。2026-06-13
15:40:27
マシュヤ・シャイング「ご……ごめん………!その………ご飯……食べるから……!」2026-06-13
15:40:27
メアリー・レッドバード「んー?ピノちゃんの尻はサービスで良いよー」2026-06-13
15:42:36
マシュヤ・シャイング「………食べにくくなっちゃうから……!」2026-06-13
15:42:36
メアリー・レッドバード2d+9+4 冒険者+器用2026-06-13
15:42:40
<BCDice:メアリー・レッドバード>SwordWorld2.5 : (2D6+9+4) → 7[5,2]+9+4 → 202026-06-13
15:42:40
マシュヤ・シャイング「そういうことじゃなくて………!」2026-06-13
15:42:40
ピノ=O=エクスカリヨク「あーんして食べさせてホシイ?」2026-06-13
15:43:04
マシュヤ・シャイング「気持ちだけ………!受け取っておきます………!!!」2026-06-13
15:43:43
ピノ=O=エクスカリヨク「ちぇー。」降ります2026-06-13
15:45:01
メアリー・レッドバード料理を提供します。オムライス。2026-06-13
15:45:21
マシュヤ・シャイングスゥー……… ハァー………2026-06-13
15:45:21
マシュヤ・シャイング「あ……ありがとうございます……!」2026-06-13
15:45:22
フォーレス・トゥード横にスススと寄ってきます2026-06-13
15:46:18
フォーレス・トゥード「…食べるお手伝い…しますか?」2026-06-13
15:46:32
マシュヤ・シャイング「頂きます………おいしい」 (あああ~~~!!!😭😭😭疲れた体に染み渡るよ~~~!!!😭😭😭)2026-06-13
15:46:32
マシュヤ・シャイング😭!?2026-06-13
15:46:32
フォーレス・トゥード何故か皿に二つ付いていたスプーンで、オムライスをひと掬いし2026-06-13
15:47:42
フォーレス・トゥード手で皿を作りながら、オムライスを提供する。「あーん…。」2026-06-13
15:48:11
マシュヤ・シャイング「えっ!?ぼ……僕は普通に食べれ……え!?」2026-06-13
15:50:03
マシュヤ・シャイング(あああ~~~~~!!!😭😭😭人生で2回目だよ~~~!!!!😭😭😭) ※1回目は即応班第2回幻のPC5回2026-06-13
15:51:44
マシュヤ・シャイング(「紳士たるもの、女性の気遣いは受け取るべき、です」)2026-06-13
15:52:03
フォーレス・トゥード「…要りませんでしたか?」シュン、と肩を落とす2026-06-13
15:52:33
マシュヤ・シャイング「……い、いや!そ、そんなことは……ないです!」2026-06-13
15:52:33
マシュヤ・シャイング「………あ………!」口をぎこちなく空ける2026-06-13
15:52:39
フォーレス・トゥードおずおずと、丁寧に。マシュヤの口にオムライスを運ぶ。2026-06-13
15:53:22
マシュヤ・シャイング……もしゃり……もぐもぐ……2026-06-13
15:54:20
マシュヤ・シャイング「………美味しい……です………」2026-06-13
15:54:31
ソフィア・スリーロール「…なにやってるの?マシュヤ君」そこに女性客が入ってきた2026-06-13
15:55:05
メアリー・レッドバード「いらっしゃいませー。」2026-06-13
15:55:18
フォーレス・トゥードオムライスを食べて貰ったフォーレスはにっこりとしています。2026-06-13
15:55:41
メアリー・レッドバード「おや、ここな少年さんのお知り合い?」2026-06-13
15:56:23
マシュヤ・シャイング「……ど、どうもソフィアさん!?!?!?!?!?!?!!?!?!?ア!?!?!?!?!?」2026-06-13
15:56:23
ソフィア・スリーロール「ああ…どうも。娼館に入りそうもない知り合いが入っていったからどうしようかとね…」店に入るか悩んでいたらしい2026-06-13
15:56:40
マシュヤ・シャイング:魔晶石12-3=92026-06-13
15:56:40
マシュヤ・シャイングスゥースゥースゥースゥースゥースゥースゥースゥースゥー ハァーハァーハァーハァーハァーハァーハァーハァーハァー2026-06-13
15:57:13
ソフィア・スリーロール「はぁ…何やってるのマシュヤ君。すいません、店の人。回復魔法を使うわね」2026-06-13
15:58:03
メアリー・レッドバード「あ、どうぞどうぞ。」2026-06-13
15:58:29
マシュヤ・シャイング「ち……違うんですソフィアさん!こ……これは!食事です!」2026-06-13
15:58:29
ソフィア・スリーロール2d+13+0+0 神聖魔法行使【トランスファー・マナポイント】12点譲渡2026-06-13
15:58:35
<BCDice:ソフィア・スリーロール>SwordWorld2.5 : (2D6+13+0+0) → 5[3,2]+13+0+0 → 182026-06-13
15:58:35
マシュヤ・シャイング2026-06-13
15:58:35
ソフィア・スリーロール:MP-132026-06-13
15:58:41
ソフィア・スリーロールMP:60-13>472026-06-13
15:58:41
マシュヤ・シャイング:MP+12L2026-06-13
15:58:41
マシュヤ・シャイングMP:6+12>182026-06-13
15:58:41
ソフィア・スリーロール「…別に私もマシュヤ君が女の子を買いに来たなんて思ってないわよ。落ち着いて」2026-06-13
15:59:32
ソフィア・スリーロール「あ、店員さん。私にも適当な飲み物を」と言いつつ隣に座ります2026-06-13
15:59:45
マシュヤ・シャイング「は、はい……」2026-06-13
15:59:45
メアリー・レッドバード「はいはーい、お酒にする?」2026-06-13
16:00:02
ソフィア・スリーロール「飲めるけど今はちょっとね…ジュースでお願いします」2026-06-13
16:00:44
ソフィア・スリーロール「まあ、あれよね。食事処かなにかと思って入ったか、誰かに勧められてここに来たか。そんなところよね、マシュヤ君」適当にジュース飲みつつ2026-06-13
16:03:25
マシュヤ・シャイング「!……どちらも……あってます……」2026-06-13
16:03:55
マシュヤ・シャイング「その……酒場で……あった方に……オススメの店と……聞いて……来たら……」2026-06-13
16:04:22
マシュヤ・シャイング「…………」顔が赤い2026-06-13
16:04:28
ソフィア・スリーロール「なるほど…悪意があったとは限らないけど、無茶するわね、その人も」2026-06-13
16:05:26
メアリー・レッドバード「んー、あんまり悪く言わんといてね?」2026-06-13
16:06:49
メアリー・レッドバード「基本的には善意で客の呼び込みしてくれてるだけだから。」2026-06-13
16:07:12
ソフィア・スリーロール「ああ、知的な冒険者は知らない人の意図を決めつけたりはしないので。そこは大丈夫です」2026-06-13
16:07:53
ソフィア・スリーロール「それで、仮に善意だとして。マシュヤ君ももう少し、女の子に慣れた方がいいというのは分かるけどね」2026-06-13
16:08:48
マシュヤ・シャイング「う………その……はい………」2026-06-13
16:09:13
ピノ=O=エクスカリヨク「ちなみにー、ピノよりもフォーレスちゃんの方が好みっぽかったのでー。」2026-06-13
16:10:09
ピノ=O=エクスカリヨク「悔しいけど知的で大人しめの人が好みっぽいねー☆」2026-06-13
16:10:28
ソフィア・スリーロール「まあ、ガンガン来る人はきついでしょうね。見た限りでは」2026-06-13
16:11:00
マシュヤ・シャイング「……………う…………」2026-06-13
16:11:28
マシュヤ・シャイング不服はなかった 大方その通りであると認識していた2026-06-13
16:11:57
ソフィア・スリーロール「確かに、そちらの優しそうなエルフさんならマシュヤ君に合ってるかもね。もう少し、あーんしてもらって練習していく?」2026-06-13
16:13:07
ピノ=O=エクスカリヨク「それともー。」2026-06-13
16:13:30
ピノ=O=エクスカリヨク「今来たキレーなおねーさんにしてもらおうかー?」2026-06-13
16:13:54
ピノ=O=エクスカリヨクまたも尻を押し付け、ソフィアの方に追いやる。2026-06-13
16:14:18
マシュヤ・シャイング「なっ!?」2026-06-13
16:14:32
ソフィア・スリーロール「ふう…きついと分かっててやるとはいい根性してるわね、あなたも」マシュヤ君から離れたりはせず2026-06-13
16:15:34
ピノ=O=エクスカリヨク「フフフ、誉め言葉☆」2026-06-13
16:16:02
マシュヤ・シャイング「い、いや……こういう場所で練習は……!そ、それにソフィアさんだって……!」2026-06-13
16:16:25
ソフィア・スリーロール「…揚げ足とりみたいだけど、娼館でダメならどこなら練習していいのって話になるでしょ。おうちデート?」2026-06-13
16:18:03
メアリー・レッドバード「なんなら個室で練習しても良いよ?休憩料金割引しておくよ?」2026-06-13
16:19:17
マシュヤ・シャイング「……そもそも……こ、こういうのって……練習は……必要なんでしょうか……?」2026-06-13
16:19:40
マシュヤ・シャイング「コッッッ!?」2026-06-13
16:20:04
マシュヤ・シャイング:MP-32026-06-13
16:20:13
マシュヤ・シャイングMP:18-3>152026-06-13
16:20:13
メアリー・レッドバード「何事にも練習は必要だね!」2026-06-13
16:20:39
ソフィア・スリーロール「落ち着きなさいって。…うーん。マシュヤ君が、心の底から必要ないと思ってるなら必要ないけど」2026-06-13
16:20:44
マシュヤ・シャイングスゥーーーー ハァーーーー2026-06-13
16:20:44
メアリー・レッドバード「えー?でもセックスの練習はしておいたほうよくない?」2026-06-13
16:21:08
ソフィア・スリーロール「はいはい。言葉を選んでね、店長さん。段階を踏む必要がある人だから」2026-06-13
16:21:37
マシュヤ・シャイングスゥーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー2026-06-13
16:21:37
メアリー・レッドバード「むぅ。」2026-06-13
16:22:24
ソフィア・スリーロール「ともあれ、女の子と触れ合うたびにその様子じゃあ、困るとは思うのだけど。マシュヤ君は、どう思う?」2026-06-13
16:22:59
マシュヤ・シャイング「………それは……その……理解は、しています………」2026-06-13
16:22:59
マシュヤ・シャイング「……以前、遊びに行ったり……したことはあって……少しづつ……は出来てるんですが……」2026-06-13
16:23:50
マシュヤ・シャイング「………こういう場の……緊張も………あるかとは……思います………」2026-06-13
16:24:10
ソフィア・スリーロール「別に、マシュヤ君は今日女の子を買う気はないんでしょう。ならここは、たまに猥談になる酒場みたいなものよ。周囲を気にすることはないわ」2026-06-13
16:26:06
ソフィア・スリーロール「マシュヤ君だって、ヒゲ面のおじさんが別の席で猥談してても無視できるでしょう?」2026-06-13
16:27:01
マシュヤ・シャイング「!………そ、そういうことなら……はい………」 以前大浴場で見かけた髭面おじさんが頭をよぎる2026-06-13
16:27:59
メアリー・レッドバード「………でもってさ。」2026-06-13
16:31:06
メアリー・レッドバード「とりあえずお二方は互いにどうしたい感じ?」2026-06-13
16:31:19
マシュヤ・シャイング「え……いや……なんというか……以前ユーシズの喫茶店でお話した時のことを思い出して……」 ※26/3/20「魔法学園即応班VSしっとマスクデミゴッド~悪夢のホワイトデー」回2026-06-13
16:32:07
ソフィア・スリーロール「そうね…女の子と普通の話題をするのは、少し緊張するくらいで済むんだっけ?マシュヤ君」具体的にはオリジナル練技使わないくらい2026-06-13
16:32:44
マシュヤ・シャイング「落ち着いて……来た気が……します……」2026-06-13
16:32:44
マシュヤ・シャイング「は……はい……」2026-06-13
16:32:44
マシュヤ・シャイング「………以前の依頼でも、その……尊敬する人と頑張って、話せて……」2026-06-13
16:33:33
マシュヤ・シャイング「……『背伸びし過ぎで、無理しすぎじゃないか』とは、言われてしまいましたが」2026-06-13
16:34:02
ソフィア・スリーロール「そうねえ。話したい相手と、無理せず話せるといいわよね」2026-06-13
16:35:21
マシュヤ・シャイング「………はい。その後、酒場で『今では立派な冒険者なんだから、もっと自分に自信を持て』とも……色んな方に言われました」2026-06-13
16:35:35
ソフィア・スリーロール「それは、言われてできるものでもないけど。まあ、考え方の問題かなあ」2026-06-13
16:36:52
マシュヤ・シャイング「………そう言う意味では、もっと自信を付けたいのは……ずっと、以前から、続けてる、思いです」2026-06-13
16:36:52
ソフィア・スリーロール「自信を持てって言っても自信の方向性によるからねえ…難しいわね」2026-06-13
16:39:51
ソフィア・スリーロール「たとえば、蛮族の軍勢が攻めてきて冒険者たちが迎撃したとして、その首魁を討ったメンバーにマシュヤ君がいて。討伐後に自分なんて大したことないとか言ってたら、じゃあ他の冒険者はなんなんだよ、となるからやめなさいと断言できるけど」2026-06-13
16:41:54
ソフィア・スリーロール「自信って、そういう分かりやすいことばかりでもないでしょう?」2026-06-13
16:42:01
マシュヤ・シャイング「…………そう、ですね。……それに……僕ならそう言う時は……『冒険者の皆で協力して、平和を守れて良かった』って……言うと思います」2026-06-13
16:43:17
メアリー・レッドバード「ズレてるズレてる。」2026-06-13
16:44:01
メアリー・レッドバード「え?なんていうか…何?自信がないから緊張してる、って言ってんの?」2026-06-13
16:44:35
メアリー・レッドバード困ったように腕組みしながら、ソフィアさんに説明を求める。2026-06-13
16:47:26
メアリー・レッドバード「多分ここに至るまでにクソ長い道のりがあったんだろうけど…」2026-06-13
16:47:43
メアリー・レッドバード「ちょっと3行で説明してもらえる?」2026-06-13
16:47:51
ソフィア・スリーロール「難しいこと言うわね…何度か一緒になった程度の冒険者に…」2026-06-13
16:48:39
メアリー・レッドバード「だって彼を見てみなさい。」2026-06-13
16:50:11
メアリー・レッドバード「30分くらい説明した挙句脱線した上に目標が見えてこないと思うよ。」2026-06-13
16:50:45
マシュヤ・シャイング(三行………三行でまとめる……!) 🤔 😔2026-06-13
16:50:45
ソフィア・スリーロール「…別に幼馴染でも恋人でもないから言動からの推測だけど」2026-06-13
16:53:10
ソフィア・スリーロール「マシュヤ君は女の子が苦手 でも女の子の前でも立派な冒険者として振る舞いたいと思ってるし本人なりに努力もしている でも他人から見ると成長が遅いように見える」2026-06-13
16:53:36
マシュヤ・シャイング「男ばかりの孤児院で育って気弱だったんですが冒険譚を読んで冒険者になって でもその影響で女性への耐性がなくて今はその耐性を身につけるよう頑張ってます 尊敬している人達や友達の助けもあって少しずつ良くなってるとは思いますが……」2026-06-13
16:54:34
メアリー・レッドバード「OK.つまり他の付き合い長い人々から『いい加減にしろ』って言われるくらい成長してないと。」2026-06-13
16:55:16
ソフィア・スリーロール「別に私はそこまでは…。半分くらいは余計なお世話という気もするし」2026-06-13
16:55:48
ソフィア・スリーロール「ただまあ、ちょっとしたことで様子がおかしくなるのは普通に心配だから。そこはなんとかなるといいとは思ってるけどね」具体的にはオリジナル練技が必要なくなるといいと思います2026-06-13
16:57:53
メアリー・レッドバード「うーん、でもなぁ。」2026-06-13
17:05:41
メアリー・レッドバード「このままだと、周りで応援してくれる人たちにも迷惑かかるというか…」2026-06-13
17:06:10
ソフィア・スリーロール「そうですね、本当に迷惑がかかるなら私だって怒るかもしれません」2026-06-13
17:07:00
ソフィア・スリーロール「でも、マシュヤ君。依頼中に無意味に精神をすり減らすようなことはしたことある?」※オリジナル練技のこと2026-06-13
17:07:33
マシュヤ・シャイング「そ……それはないです!」2026-06-13
17:07:33
マシュヤ・シャイング「冒険者として、しっかり依頼をこなすのは大事ですから!」2026-06-13
17:07:46
ソフィア・スリーロール「そうね。マシュヤ君は仕事はちゃんとしている。なら、やっぱりある程度は余計なお世話なんじゃないかしら」2026-06-13
17:08:35
メアリー・レッドバード「ふーむ。」2026-06-13
17:09:17
メアリー・レッドバード「じゃあマシュヤくん。今まで女性に慣れるようにしろ、ってアドバイスされたことは?」2026-06-13
17:09:50
マシュヤ・シャイング「……何度もあります。なので、交換日記をしたり……と、友達とお出かけをしたり……」2026-06-13
17:10:12
マシュヤ・シャイング「……それで……昔より劇的に……気絶したり……することは減りました」2026-06-13
17:10:41
ソフィア・スリーロール「まあ、ほっとけないタイプなんでしょうね、マシュヤ君は。だから余計なお世話を焼かれてしまう」2026-06-13
17:11:22
メアリー・レッドバード「うーんまぁ…そうみると成長?成長はしてるのか。」2026-06-13
17:11:32
メアリー・レッドバード「で、目指すゴールは?」2026-06-13
17:11:50
マシュヤ・シャイング「………ゴール………」2026-06-13
17:12:54
ソフィア・スリーロール「誰の前でも立派な冒険者として振る舞えるようになる。そんなところだと思うけど、どうかしら?」2026-06-13
17:13:37
マシュヤ・シャイング「!………それは………勿論です!」2026-06-13
17:13:42
マシュヤ・シャイング以前尊敬している人に『一人の大人として見られたい』と伝えたことはあったけど、 その人に言われたように、ピュアボーイは色んな意味でまだまだ子どもだから……2026-06-13
17:14:17
ソフィア・スリーロール「なるほど。でも、それで仕事はちゃんとやってるなら。できてるわよ。立派な冒険者」2026-06-13
17:15:31
マシュヤ・シャイング「……ありがとうございます!」2026-06-13
17:15:35
メアリー・レッドバード(…あれ?なんかまとまった感じになった?)2026-06-13
17:16:21
ソフィア・スリーロール「世の中には、ごろつきみたいな冒険者もいるし、明らかに行動判断がおかしい冒険者だっているんだから。マシュヤ君は普通に上澄みよ」2026-06-13
17:16:37
ソフィア・スリーロール「そりゃ、マシュヤ君はもうセンチネル級だからプライベートの振る舞いを気にする人もいるでしょうけど。私、高位の冒険者は駆け出しに示しがつかないから立場を考えて行動しろ、みたいな論は嫌いなのよね」2026-06-13
17:17:34
ソフィア・スリーロール「自分の種族の地位向上とか、なんらかの目的意識で冒険者やってるならともかく。そうでないなら、仕事をちゃんとしてれば十分じゃないかしら」2026-06-13
17:19:15
ソフィア・スリーロール「ま、私からは。仕事はちゃんとしてるんだから、あとはプライベートのことは自分のペースでやりなさいな、ってところね」2026-06-13
17:22:34
マシュヤ・シャイング「………こういうことが、背伸びしすぎないってことなのかな………」 「………でも、もう少し、普段でも落ち着いて……行動できるようには……したいです」2026-06-13
17:23:52
メアリー・レッドバード「まぁ。」2026-06-13
17:25:03
メアリー・レッドバード「自分のペースで―ってのはあるだろうけどさ。…うーん。」2026-06-13
17:25:24
メアリー・レッドバード「おにーさん恋人とかはいるん?」2026-06-13
17:25:35
マシュヤ・シャイング「え……!?」2026-06-13
17:25:45
マシュヤ・シャイング「いや……その……と、友達は居ますけど………」2026-06-13
17:26:52
メアリー・レッドバード「仲のいい女友達?」2026-06-13
17:27:28
ソフィア・スリーロール「一応、私も友達のつもりではあるわね」2026-06-13
17:27:50
メアリー・レッドバード「今以上に仲良くしたいとかある?あわよくば恋人とか。」2026-06-13
17:29:30
マシュヤ・シャイング「それは、はい!」>ソフィアさん 「………こい、びと………」2026-06-13
17:29:30
マシュヤ・シャイング:MP-2026-06-13
17:29:37
マシュヤ・シャイング「………まだ、よく分からないです」2026-06-13
17:30:14
マシュヤ・シャイング「………以前、遊んで、楽しかったり……この前、尊敬している人に、認められたいと思ったことは……あります。けど……それが……『恋』なのかは……分からないです」2026-06-13
17:31:14
メアリー・レッドバード「OK,じゃまた来なさいな。」2026-06-13
17:31:43
メアリー・レッドバード「冒険者の恋愛相談全力で応援するのも当店のモットーなので。」2026-06-13
17:32:04
マシュヤ・シャイング「!」2026-06-13
17:32:32
マシュヤ・シャイング「……も、もし……その時が来たら……」2026-06-13
17:32:47
マシュヤ・シャイングスゥーーーー ハァーーーー2026-06-13
17:33:02
マシュヤ・シャイング………この時の呼吸は、自然に出来ていた、と思う2026-06-13
17:33:17
マシュヤ・シャイング「……よろしくおねがいします」2026-06-13
17:33:26
メアリー・レッドバード「OK。いつでもいらっしゃい。」2026-06-13
17:34:21
メアリー・レッドバード「あ、でもしばらく経っても“その時”が来ない場合は流石に発破かけるからね。」2026-06-13
17:34:48
ソフィア・スリーロール「…みんな、余計なお世話が好きよね。まあ、私もだけど」2026-06-13
17:35:21
メアリー・レッドバード「そりゃあ勿論。見てて楽しいからね。」2026-06-13
17:36:03
メアリー・レッドバード「他人が幸せになる瞬間ってのは。」2026-06-13
17:36:12
マシュヤ・シャイング「ウッ……っ、無理せず……騙されないように……頑張ります!」2026-06-13
17:36:12
マシュヤ・シャイング「えっと……店長さん、今日はありがとうございました!……ソフィアさんも、ありがとうございました!」2026-06-13
17:36:41
ソフィア・スリーロール「そこだけは同意するわ。私もマシュヤ君は、なんだかんだほっとけない感じはするしね」2026-06-13
17:37:10
マシュヤ・シャイング「うっ…………よ、よく言われます…………」 いや、本当に。2026-06-13
17:37:31
ソフィア・スリーロール「ま、私がしてるのも余計なお世話ってことよ。結局はマシュヤ君の気持ちが一番大事」2026-06-13
17:38:06
マシュヤ・シャイング「……ありがとうございます」2026-06-13
17:38:53
マシュヤ・シャイング「……そろそろ失礼します!」とお会計を払って2026-06-13
17:39:26
ソフィア・スリーロール「そうね、私も一緒に出るわ。これは長居した分」ちょっと多めに料金を払い2026-06-13
17:40:17
メアリー・レッドバード「毎度あり―。…あ。」2026-06-13
17:41:04
メアリー・レッドバード「当店、男娼もいますので。」2026-06-13
17:41:16
ソフィア・スリーロール「…謹んで遠慮させていただきます。じゃあ行きましょうか、マシュヤ君」2026-06-13
17:41:46
マシュヤ・シャイング「だん……?」2026-06-13
17:41:46
マシュヤ・シャイング🫨2026-06-13
17:41:46
マシュヤ・シャイング「は、はい!」2026-06-13
17:41:46
ソフィア・スリーロール「はいはい。忘れていいわよマシュヤ君。あなたの人生に必要ない言葉だから」袖を引いて店を出ましょう!2026-06-13
17:42:29
マシュヤ・シャイング「そ、そうします!あ、その……オムライス美味しかったです!では!」2026-06-13
17:42:45
メアリー・レッドバード「うーん、カワイイなぁ。」2026-06-13
17:43:14
マシュヤ・シャイングそう言って何とか言葉を記憶から消して、ピュアボーイは去っていったのであった……〆2026-06-13
17:43:14
メアリー・レッドバード「はいはーい、また何時でも食べに来てねー。」2026-06-13
17:43:32
ソフィア・スリーロール「ふう…たまにこの辺見回るべきかしら…?」そうつぶやいてソフィアも去っていきました2026-06-13
17:44:12
メリック・クライフォッシル入れ替わるようにフードをした青年が入ってきた2026-06-13
17:44:36
メリック・クライフォッシル「……こんにちは。店長……いるか」目を伏せながら……でもはっきりと発語2026-06-13
17:45:06
メアリー・レッドバード「いらっしゃいませー。」2026-06-13
17:45:39
メアリー・レッドバード「あや、メリック君。この前のジビエのお話かな?」2026-06-13
17:46:04
メリック・クライフォッシル「ああ。……世話になった分、返したいと思ってな……。モノで悪いが、よければ卸させて欲しい」2026-06-13
17:46:37
メリック・クライフォッシル「今日は……猪と鹿が獲れた。血と毛は既に処分してある」2026-06-13
17:47:17
メアリー・レッドバード「はいはい、これ使って料理考えてみるよ。」2026-06-13
17:47:27
メリック・クライフォッシル「……嬉しいものだな、自分の猟果を人に見てもらえると……」微笑み2026-06-13
17:48:04
メアリー・レッドバード「あら、自分で消費するタイプ?」2026-06-13
17:48:27
メリック・クライフォッシル「多く獲れたら街に出ることもあるが……基本的には自分で食べているな」2026-06-13
17:48:50
メリック・クライフォッシル「あとこれは……珍しい蝶だ。よく見ると触覚が虹色に輝いている」2026-06-13
17:48:54
メリック・クライフォッシル懐から取り出し2026-06-13
17:48:59
メアリー・レッドバード「蝶かー。観賞用には良いんだけどねぇ。」2026-06-13
17:50:05
メリック・クライフォッシル「飲食店には不向き……だろうか……」2026-06-13
17:50:26
メアリー・レッドバード「虫苦手な人はいるのよ。特に女性。」2026-06-13
17:51:15
メアリー・レッドバード「ウチの嬢は…そこまでギャーって悲鳴上げないだろうけど。やっぱ苦手な顔はするかもね」2026-06-13
17:51:49
メリック・クライフォッシル「む……確かにそうか。迂闊だったな。……これはおれのコレクションにしておこう」懐にしまう2026-06-13
17:52:09
フォーレス・トゥード「エルフだと虫は平気と言うか…慣れる人は多いでしょうけど…」2026-06-13
17:52:43
ピノ=O=エクスカリヨク「ピノは元炭鉱夫なのでー。ムカデとかには慣れてるけどやっぱ潰す☆」2026-06-13
17:53:14
メリック・クライフォッシル「女性……エルフ……か」少し思案2026-06-13
17:53:20
メアリー・レッドバード「ん?誰か気になる子でもいるの?」2026-06-13
17:53:36
メリック・クライフォッシル「……そういえば、なのだが。この前同席した……ネムリナさん、は……また、来ただろうか?おれが何か、迷惑をかけていないと……いいのだが、と……」いつも以上にしどろもどろしながら2026-06-13
17:54:32
メアリー・レッドバード「ん?大丈夫大丈夫。」2026-06-13
17:55:07
メアリー・レッドバード「今日も来てるよ。」2026-06-13
17:55:14
メリック・クライフォッシル「ああ……よかった」笑顔2026-06-13
17:55:32
メリック・クライフォッシル「……来てる、という割には姿が見えないが……帰ってしまったのだろうか」2026-06-13
17:55:48
メアリー・レッドバードそう。“来ている”。“来ていた”ではない。2026-06-13
17:56:01
メアリー・レッドバード「…当店の一番人気の嬢がお相手してるので。」2026-06-13
17:56:59
メリック・クライフォッシル「……?……!?」2026-06-13
17:57:08
メアリー・レッドバード「今は流石に、会えないかなぁ?」2026-06-13
17:57:09
メリック・クライフォッシル「……あ、ああ……うん、そうだな?」混乱。嬢が……?2026-06-13
17:57:38
メリック・クライフォッシル「……こほん。うん、そういった不躾な真似はしたくない。……店長も、その……教えてくれてありがとう?」2026-06-13
17:58:19
メリック・クライフォッシル「うん、うん……?ああ、肉は裏の方に運んでおくから……?」そそくさと出ようとする2026-06-13
17:58:47
メアリー・レッドバード「大丈夫?お酒飲む?女の子買ってく?」2026-06-13
17:58:57
メリック・クライフォッシル「……酒精は……今は余計に悪酔いしそうだ。……そっちの方も、今はまだやめておこう」2026-06-13
17:59:43
メリック・クライフォッシル「……悪い客ですまないな、店長……」2026-06-13
17:59:55
メアリー・レッドバード「いいのいいの、お酒も女も好きな時に買うのが一番だから。」2026-06-13
18:00:15
メアリー・レッドバード「ジビエ裏手に廻すならフォーレスちゃんに案内させるねー。」2026-06-13
18:00:33
メリック・クライフォッシル「ああ、助かる……いい部位があるはずだ、楽しんでほしい」2026-06-13
18:01:09
フォーレス・トゥードと、言われてペコリと頭を下げながら裏手に案内しようとする。2026-06-13
18:01:13
メリック・クライフォッシル「初めまして、フォーレスさん……か……。……その……失礼でなければお聞きしたいのだが……」2026-06-13
18:01:44
メリック・クライフォッシル「エルフ……でいらっしゃるよな……」2026-06-13
18:01:53
フォーレス・トゥード「?はい、見ての通りに。」2026-06-13
18:02:07
フォーレス・トゥード触ってみますか?と言わんばかりに、エルフの特徴である耳を見せる。2026-06-13
18:02:27
メリック・クライフォッシル混乱しているのでうっかり先端を少し触る2026-06-13
18:02:52
フォーレス・トゥード「あっ…。その、お好きなんですか?エルフが…」触るよう誘導したが、触られると少し反応してしまう。2026-06-13
18:03:45
メリック・クライフォッシル「ああいや……失礼……。……うん、いや、なんでもない。世俗に疎いものでな。案内をよろしく頼む」手を引っ込めて紅潮し目を逸らしながら入り口の方へ向かった2026-06-13
18:04:47
フォーレス・トゥード「は、はい。此方に…」案内。2026-06-13
18:05:06
フォーレス・トゥードばたん。2026-06-13
18:05:11
メアリー・レッドバード「………。」2026-06-13
18:05:21
ピノ=O=エクスカリヨク「鬼カナ?」2026-06-13
18:05:36
メアリー・レッドバード「いやぁ。自分の本心に気付いてないようだったので…ちょっと後押ししただけよ」2026-06-13
18:06:22
ピノ=O=エクスカリヨク「鬼ダナ?」2026-06-13
18:06:31