R18可SWRP卓「娼館の一幕」_2026-06-13_1813

個室(高級1)

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GM高級風の個室。調度品もベッドの質も良く、邪魔にならない程度にアロマも焚いているようだ。2026-04-19
21:47:57
ネムリナ・ドローズぽてぽて かちゃり2026-06-13
14:04:26
ネムリナ・ドローズとととっ ばっ ぼふっ2026-06-13
14:04:48
リリィ・サキナ「ホントに寝るのが好きなんだねぇ」 にこにこ笑う2026-06-13
14:05:09
ネムリナ・ドローズ「ここのお布団は凄く柔らかくてありがたいですよねぇ~」シーツにしわを作りつつも楽しそうに 「リリィさんもどうぞぉ~」ぽんぽん叩いて2026-06-13
14:05:53
リリィ・サキナ「はぁ~い。服このままにする? それとも着替える?」2026-06-13
14:06:46
ネムリナ・ドローズ「そうですねぇ~。リリィさんの寝やすい方でぇ~」2026-06-13
14:07:36
リリィ・サキナ「じゃあ着替えちゃうね~」2026-06-13
14:07:46
ネムリナ・ドローズ「はぁ~い」足をぱたぱたさせつつ返事2026-06-13
14:08:19
リリィ・サキナ「おまたせぇ~」 淡い色のネグリジェに着替える2026-06-13
14:11:12
ネムリナ・ドローズ「おやぁ~。この間のとはちょっと違うんですねぇ~?」 「とってもお似合いかとぉ~」2026-06-13
14:11:51
リリィ・サキナ「ありがとねぇ~。お客さんのニーズに合わせて色々衣装は用意してるからねぇ~」2026-06-13
14:12:21
リリィ・サキナぽすっとベッドに腰掛けて、ネムリナの隣に寝そべる2026-06-13
14:12:34
ネムリナ・ドローズ「んふふふふ……こんばんはぁ~、リリィさん」目の前に顔が来たのでまた挨拶2026-06-13
14:13:21
リリィ・サキナ「はぁい、こんばんはぁ~、ネムリナちゃん」2026-06-13
14:13:34
リリィ・サキナ緩んだ表情で目を細めて微笑む。2026-06-13
14:13:45
ネムリナ・ドローズ少しくすぐったそうに笑う2026-06-13
14:14:05
リリィ・サキナ「今日もぐっすりねむねむしようねぇ~」2026-06-13
14:14:10
ネムリナ・ドローズ「はぁ~い。……あぁ、そうだぁ~」2026-06-13
14:14:33
ネムリナ・ドローズ「ちょっと聞いてみたいことがありましてぇ~」2026-06-13
14:14:39
リリィ・サキナ「ん、なぁに~?」2026-06-13
14:14:51
ネムリナ・ドローズ「誰かと一緒に寝てみたいところではあるんですがぁ~。お誘いの仕方がよくわかんなくてですねぇ~……」2026-06-13
14:15:56
ネムリナ・ドローズ「リリィさんなら御存知だったりするかなぁ~とぉ~」2026-06-13
14:16:08
リリィ・サキナ「ん~……お相手は決まってる? それともまだ?」2026-06-13
14:16:24
ネムリナ・ドローズ「うぅ~ん。まだ、ですかねぇ~」 「色々な方相手に試してみて、これだ!と思った方とぉ~……って、感じなんですかねぇ~……?」自分で言いつつあんまり分かっていない2026-06-13
14:17:11
リリィ・サキナ「ふんふん、じゃあまだお相手探すところかぁ、それで……流れを予習しておきたいのねぇ」2026-06-13
14:19:02
リリィ・サキナ「例のドレイクさんかな~と思ったけど、そうだなぁ~」2026-06-13
14:19:20
ネムリナ・ドローズ「予習ぅ~……うん、まさしくそんな感じですねぇ~」2026-06-13
14:20:08
リリィ・サキナ「うーん、そうだなぁ……」2026-06-13
14:21:05
リリィ・サキナ「失礼なこと聞くけど、普通のお友達とかはいる方?」2026-06-13
14:21:21
ネムリナ・ドローズ「ひとりぃ~……でも、遠くにいる文通友達なのでぇ~」気にした風でもなく2026-06-13
14:22:21
リリィ・サキナ「一緒におでかけする友達とかは……?」2026-06-13
14:22:52
ネムリナ・ドローズ「いませんねぇ~」気にした風でもなく2026-06-13
14:23:42
リリィ・サキナ「そっかぁ~」2026-06-13
14:24:20
リリィ・サキナ「……うーんとねぇ」2026-06-13
14:26:13
リリィ・サキナ「人間関係って浅い所から深いところまであってぇ……」2026-06-13
14:26:46
ネムリナ・ドローズレム睡眠とノンレム睡眠みたいな話か……?という顔2026-06-13
14:27:12
リリィ・サキナ「よく顔は見るけど話したこともないし名前も知らない人とか、名前も知ってて何度か話したことがある知り合いとか、一緒に遊ぶ友達とか、命を預け合った冒険仲間とか」2026-06-13
14:28:17
リリィ・サキナ「一番深い関係で言えばそれこそ生涯の伴侶……とか」2026-06-13
14:28:41
ネムリナ・ドローズ「ふむふむぅ~……」そういう話だった2026-06-13
14:29:03
リリィ・サキナ「ネムリナちゃんは~……そうだなぁ、ここにきてみんなと喋ることは出来ているから、知り合いくらいは作れると思うのよねぇ」2026-06-13
14:30:04
ネムリナ・ドローズ「そうですねぇ~。お知り合いの方なら結構いるのでぇ~」2026-06-13
14:30:31
リリィ・サキナ「それで、今は~……一緒に眠れる相手を探していて、ゆくゆくは伴侶に……って考えてるんだよね?」2026-06-13
14:31:04
ネムリナ・ドローズ「ですねぇ~。そうなったらいいなぁ~とぉ~」2026-06-13
14:31:32
リリィ・サキナ「じゃあまずはお友達になるところからかなぁ、いきなり結婚してっていうのは重いしぃ」2026-06-13
14:32:34
ネムリナ・ドローズ「なるほどぉ~。それもそっかぁ~」2026-06-13
14:32:52
リリィ・サキナ「一番軽いので行くとだねぇ……そうだなぁ~」2026-06-13
14:33:15
リリィ・サキナ「そのお昼寝スポットを教えてもらうっていうのは、一緒におでかけするんだよね?」2026-06-13
14:33:42
ネムリナ・ドローズ「そうですねぇ~。そこで一緒に寝たりできたらなぁ~とぉ~」2026-06-13
14:34:17
リリィ・サキナ「今回は最初から目的が設定されているし、二人ともそのつもりだろうからそんなに難しくはないだろうけどぉ」2026-06-13
14:34:48
リリィ・サキナ「うーん……よし、目標を一つつくるね」2026-06-13
14:35:18
ネムリナ・ドローズ「ほほう。目標ですかぁ~」2026-06-13
14:35:40
リリィ・サキナ「手をね、繋ぎましょう」2026-06-13
14:35:51
リリィ・サキナネムリナの手を軽く握って、意識を向けさせる2026-06-13
14:36:07
ネムリナ・ドローズ「手をぉ~」2026-06-13
14:36:11
ネムリナ・ドローズ握られる にぎにぎ軽く握り返す2026-06-13
14:36:29
リリィ・サキナ「どうかな? 嫌な気持ちがしたりしない?」2026-06-13
14:36:59
ネムリナ・ドローズ「特にはぁ~。……というよりは、むしろぉ~」2026-06-13
14:37:20
ネムリナ・ドローズ「……ちょっと、落ち着きますねぇ」2026-06-13
14:37:26
リリィ・サキナ「それはよかった~」2026-06-13
14:37:42
リリィ・サキナ「こうやって相手の手を握って、相手が嫌そうじゃなかったら……脈アリ」2026-06-13
14:38:06
リリィ・サキナ「そのまま手を引いていろんなところに連れ回してもいいし……」2026-06-13
14:38:45
リリィ・サキナ「相手をひっぱって、ちょうど良さそうなところに並んで座ったり寝転がったりしてもいい」2026-06-13
14:39:15
ネムリナ・ドローズ「ふむふむぅ~……」話を聞きながらも、にぎにぎと軽く繰り返している。2026-06-13
14:39:46
リリィ・サキナ「ベッドに誘ったり、一晩を共にするのは急かもしれないから……こうやって、相手を引き寄せたり、自分から距離を詰めたりして、ちょっとうたた寝」2026-06-13
14:41:02
リリィ・サキナ「自分も相手も慣れてきたら、もう少し進んでみるといいかもね?」2026-06-13
14:41:40
ネムリナ・ドローズ「なるほどぉ~……」2026-06-13
14:42:09
ネムリナ・ドローズ「段階を踏め、ってことなんですねぇ~」2026-06-13
14:42:20
リリィ・サキナ「そうだねぇ」2026-06-13
14:42:24
リリィ・サキナ「私なんかはいろいろすっ飛ばしてえっちしたりそのまま寝ちゃったりするけど、いきなりそれやるのはお勧めしないかな~」2026-06-13
14:42:46
ネムリナ・ドローズ「なるほどぉ~。それなら、やめておきましょうかぁ~」信頼のおける相手だという認識なので素直に従う2026-06-13
14:43:26
リリィ・サキナ「ネムリナちゃんが探してるのは、自分の体を預けてもいいと思える人なんだよね?」 指先をネムリナの頬に這わせ、髪をかき分けるようにして撫でる2026-06-13
14:44:44
ネムリナ・ドローズ「そうですねぇ。傍にいるだけで安心できる……うぅ~ん」2026-06-13
14:45:18
ネムリナ・ドローズ「家族みたいな人……が、本当に家族になってくれたらいいなぁ~……って、思うんですよねぇ」2026-06-13
14:45:40
リリィ・サキナ「だよねぇ、だから……いきなり無防備になったりすると、悪い人に騙されちゃうかもしれないからね~?」2026-06-13
14:46:37
ネムリナ・ドローズ「悪い人かぁ~……」あんまり想像できてない、という顔2026-06-13
14:47:14
リリィ・サキナ「……たとえば~」 握っている手をベッドに押さえつけるようにして、身体をネムリナの上に覆いかぶせる2026-06-13
14:47:50
ネムリナ・ドローズ「わ」ちょっと驚きつつ、抵抗はしない2026-06-13
14:48:08
リリィ・サキナ「こんなふうに?」 そのままみぞおちに指先を立てて、お腹をつぅ……となぞり下ろす2026-06-13
14:48:20
ネムリナ・ドローズ「ひゃぅ……くすぐったい、ですよぉ」身をよじる2026-06-13
14:48:58
リリィ・サキナ「ちゃんと抵抗しなきゃダメだよ~?」2026-06-13
14:49:35
ネムリナ・ドローズ「むぅ~……分かりましたよぉ~、そういう時はちゃんと気を付けますからぁ~」2026-06-13
14:50:17
リリィ・サキナ「ふふ、ホントに気を付けてね? ネムリナちゃん可愛いんだから」2026-06-13
14:52:19
リリィ・サキナ「……今ちょっとこのまま襲っちゃおうかな~って思ったくらい」2026-06-13
14:52:56
ネムリナ・ドローズ「はぁ~い……でも、リリィさんなら怖くないですもん」 「人が嫌がることをする方じゃないですからぁ~」2026-06-13
14:53:35
リリィ・サキナ「あんまりそんなこと言うと本気にしちゃうぞ♪」 顎の舌を指先でかるくくすぐるように撫でる2026-06-13
14:54:52
ネムリナ・ドローズ「くすぐったいですってばぁ~……」くすくす笑いつつ2026-06-13
14:55:40
リリィ・サキナ「……んふ」2026-06-13
14:57:40
リリィ・サキナそのまま顔を近づけて、頬をすり合わせながら。体重をかけて抱きしめる。2026-06-13
14:58:04
ネムリナ・ドローズ「……あったかぁい」頬擦りも、ハグも。なされるがままに受け入れて、淡く自分からも返す。2026-06-13
14:58:39
リリィ・サキナ「はい、これでネムリナちゃんは食べられてしまいました。警戒心なさすぎ~」2026-06-13
14:58:58
ネムリナ・ドローズ「むぅ。ほんとに危ない人相手なら私もちゃんとできますよぉ~……」2026-06-13
14:59:35
リリィ・サキナ「ほんとかなぁ~?」2026-06-13
15:00:19
ネムリナ・ドローズ「ほんとですってばぁ~」2026-06-13
15:00:33
リリィ・サキナ「じゃあそういうことにしておくねぇ~」2026-06-13
15:00:54
ネムリナ・ドローズ「わかってくれればよぉ~し。……んふ」ちょっと可笑しくなって笑う2026-06-13
15:01:36
リリィ・サキナ「んふふ」 一緒に笑う2026-06-13
15:01:43
リリィ・サキナ「素敵な相手を見つけてね」2026-06-13
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ネムリナ・ドローズ「はぁ~い。頑張りますよぉ~」2026-06-13
15:03:13
ネムリナ・ドローズ抱き締めたまま、そう答える。2026-06-13
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リリィ・サキナそのまま抱きしめて、横に転がって。二人並んで微睡んでいく。2026-06-13
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