SW2.5RP卓_訓練場_2026-06-14_1727

メイン

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リオン・クロフォードカカシに対して剣を振るっている ときおり魔法を使いながら2026-06-14
13:11:07
リオン・クロフォード「……ふむ、やっぱり少し動作が鈍いな」2026-06-14
13:11:49
シアではその辺りで一人の少女が練武場を訪れた 頭には花が咲いていることからメリアなのは一目でわかる2026-06-14
13:12:40
シアどことなく落ち着きのないうきうきしたような足取りで歩を進め……そこで、中にいる少年に気が付いた2026-06-14
13:13:12
シア「あー!リオンくんだ、久しぶりー!」にこーっとした笑顔で2026-06-14
13:13:34
リオン・クロフォード「やはり刺青よりしっかりした封入具を……ん」2026-06-14
13:13:50
リオン・クロフォード「……シアか? 久しぶりだな……いつ以来だ」2026-06-14
13:14:19
シア「もうだいぶ前だよねー」去年の3月の募集『クマ・クマ・クマ』でのご同卓でした2026-06-14
13:15:17
シア「また会えるなんて思ってなかったからびっくりだよー!最近調子はどうかなー?」2026-06-14
13:15:36
リオン・クロフォード「そこそこ……か? 最近縁があって召異魔法を習得したから、その練習にな……」2026-06-14
13:16:54
シア「なるほどねー。シアも最近魔法は習ったよー、森羅導術!」ドヤ、と宿り木の棒杖見せつけ 「まあマナがそんなに多くないからそこまでいっぱいは使えないんだけどねー!」2026-06-14
13:18:09
リオン・クロフォード「|森羅導師《ドルイド》か……いいな、役立ちそうだ。  召異魔法は小回りが効かなくてな……」2026-06-14
13:19:33
シア「シアとか味方の前衛さんをふわーって飛ばしたり、あとは注意深くなったり……色々できるよー!」 「召異魔法ってどんなことできるのー?せっかくだし見てみたーい!」2026-06-14
13:20:28
リオン・クロフォード「あまり見て面白いものでは無いと思うが……まあ練習にもちょうどいいか。  少し待ってくれ」2026-06-14
13:21:11
リオン・クロフォードというわけで大剣を構えて【デモンズアーム】 大剣に魔神の瘴気が宿って物理D+2 防護点+2!2026-06-14
13:22:11
シア「はーい!」わくわく。|召異術師《デーモンルーラー》の人の戦い方を間近で見るのは中々ないので楽しみにしつつ、中に入って2026-06-14
13:22:15
リオン・クロフォード「……!」カカシに対して剣を振るいつつ《マルチアクション》で【ブラッドブランデッド】 カカシに爪の引っかき傷が付いて2点ダメージ2026-06-14
13:23:31
シア「おぉー……!カッコいいー!」瘴気を宿した大剣と、その後に追従する形での魔法での切り傷にはしゃいでぱちぱちと手を叩く2026-06-14
13:24:31
リオン・クロフォード「こんなところか……練度が上がればもう少し色々出来るようになるらしいが」2026-06-14
13:25:05
シア「ううん、リオンくんも本業は戦士さんだもんねー!」 「補助的に使う分にも十分強力なのは分かるよー!」2026-06-14
13:26:09
シア「あとは森羅導術と違って、剣を持ったままでも使えるんだねー?」2026-06-14
13:26:49
リオン・クロフォード「ああ……召異魔法は封入具があれば使えるからな……。  俺の場合は……ここに彫ってある」ガントレットの上から左手を叩く2026-06-14
13:27:54
シア「封入具、なるほどなー」発動体にあたるものの形状は色々と違う……と思いつつ 「……彫ってあるー?って、その手甲にー?」刺青という発想がまずない2026-06-14
13:29:01
リオン・クロフォード「んー……まあ……そんな感じか」そういう認識ならそれでもいいかなみたいな2026-06-14
13:29:51
シア「そっかー。防具も攻撃の手段!って、カッコいいよねー!」自分も盾を次の攻撃に活かすのでちょっと親近感2026-06-14
13:30:39
リオン・クロフォード「……さて、じゃあ交代といこう。  せっかくだ、森羅魔法の技を見せてくれるか?」2026-06-14
13:30:48
シア「おー!ふっふん、いいでしょー!」ドヤ顔で立ち上がりつつ2026-06-14
13:31:18
リオン・クロフォードカカシの前から移動して見学体勢2026-06-14
13:31:52
シアぴり、と少し真剣な表情で 背のウェポンホルダーから棒杖を取り出しつつ2026-06-14
13:32:37
シア「いっけーオオカミさん!」普段(マルアク取ってないので)使わない【ウルフバイト】を格好つけて使う!必中物理ダメージがカカシを襲う!2026-06-14
13:33:19
スファーレ「今日も練習練習っと……あっ人がいる。こんにちわ!」 透き通った晶石の身体を持つ人族、フロウライトが現れる2026-06-14
13:33:39
リオン・クロフォード「なるほど……精霊体の斬撃。そういう事もできるのか……」2026-06-14
13:34:33
シア「そしてー!」そのまま相手のラウンドがないことをいいことに次の行動、【ウイングフライヤー】をかけてふわっと跳び上がり…… 「これで、ズバッ!ってやっちゃうよー!」一瞬で間合いを詰めつつ棒杖をしまってダガーを引き抜き、斬りかかる!2026-06-14
13:34:49
リオン・クロフォード「っと、ん。こんにちは」2026-06-14
13:34:54
スファーレ「森羅魔法ですね。かっこいいですねー!」2026-06-14
13:35:06
リオン・クロフォード一瞬スファーレさんに挨拶2026-06-14
13:35:09
シア「ふぅー……」まんぞくげ……2026-06-14
13:35:12
ヴェリテ・ド・ルシール「こんにちわ、ここで鍛錬できると聞いてやってまいりました」2026-06-14
13:35:12
シア「……って、わぁっ!?人が来てたー、こんにちはー!」集中してたので驚き2026-06-14
13:35:32
スファーレ「こんにちわー」 後からやってきたミノリンにも挨拶2026-06-14
13:35:42
リオン・クロフォード「【ウィングフライヤー】、やはり便利だな……」2026-06-14
13:35:45
リオン・クロフォード「こんにちは。そこのカカシは自由に使っていいそうだ。  ……壊さなければ」2026-06-14
13:36:02
シア「うんうん。ずっとかけようとしてると、やっぱり結構しんどいけどー」 「でも、それも込みで切札みたいな感じがしていいよねー!」2026-06-14
13:36:25
スファーレ「壊さなければ、ですか。最近覚えた新技だとうっかりしたら壊しちゃうかもですね……」2026-06-14
13:36:38
ヴェリテ・ド・ルシール「壊す……」2026-06-14
13:36:40
ヴェリテ・ド・ルシール「ちょっと自信がありません」2026-06-14
13:36:51
シア「っとと、使うー?順番どうぞー!」一旦譲り、リオン君の隣で見学の構え2026-06-14
13:37:01
リオン・クロフォード「メリアは魔力に優れると聞くが……それでもしんどいのは同じか」2026-06-14
13:37:22
リオン・クロフォード「……出来るだけ気をつけてくれ」壊さないように2026-06-14
13:37:55
スファーレ「ではカカシをお借りしますー」 シアさんのいた位置に代わりに立って2026-06-14
13:38:15
シア「やっぱり専業の魔法使いの人じゃないとねー。そっち方面で伸ばしていかないとどうしてもー」2026-06-14
13:38:21
スファーレ【ヴェノムエスパーダ】Lv9/MP9/突破/一瞬/抵抗半減/毒属性/「k40[10]+魔力」点の魔法ダメージ2026-06-14
13:38:44
ヴェリテ・ド・ルシール「とりあえず素振りでもしましょうか」ジャキンと両手持ちチェンソー剣を出して離れた位置で2026-06-14
13:38:44
スファーレ2d+(11+((28+2)/6)+0)+0 デーモンルーラー魔法行使判定(MP消費-2)2026-06-14
13:38:54
<BCDice:スファーレ>SwordWorld2.5 : (2D6+(11+((28+2)/6)+0)+0) → 11[6,5]+(11+((28+2)/6)+0)+0 → 272026-06-14
13:38:54
スファーレ「とりゃーっ!!!」 魔神語による詠唱の後、黄色の鉱石粉を纏いながらものすごい勢いで突進する!2026-06-14
13:39:31
ヴェリテ・ド・ルシール「あれは普通に木っ端微塵では?」2026-06-14
13:39:40
リオン・クロフォード「……! かなり高レベルの召異魔法だ」2026-06-14
13:40:04
スファーレ出目が良かったので真正面からカカシにぶち当たるものの、ダメージの主体は毒なのでカカシに被害はないだろう2026-06-14
13:40:08
シア「うおー!?突っ込んだ―!?」魔法使いみたいな服装の人だし魔法使ってたっぽいのに!?2026-06-14
13:40:09
スファーレ「……ふぅ、今日は調子がいいです。でも勇気のいる魔法なのでもっと使って慣れないとです……!」2026-06-14
13:40:41
スファーレ「あ、はい。召異魔法のひとつですねー」2026-06-14
13:40:53
リオン・クロフォード「……なるほど、魔法を使用しながら突撃か……。  それが出来ればかなり自由に立ち回れるな……」2026-06-14
13:41:05
ヴェリテ・ド・ルシール「しかし魔法戦士としての立ち回りが要求されますね」2026-06-14
13:41:14
シア「そうなのかー……召異魔術っていろんな魔法があるんだー……!」キラキラした目で2026-06-14
13:41:29
ヴェリテ・ド・ルシール「見たところ前衛の経験は薄い様子ですが」2026-06-14
13:41:32
スファーレ「敵に近づかないと効きづらい魔法が多いですから、これで距離を詰めるのは有効になるケースも多いんです。……怖いですけど……」2026-06-14
13:41:56
スファーレ「前に立つ経験は皆無ではないですが薄いですね……」2026-06-14
13:42:15
スファーレ「もしかしてそちらのナ……いえ、殿方も召異魔法を?」2026-06-14
13:43:12
シア「なるほどなー。前衛もしつつ魔法使いとしての勉強もー……ってなると、すごくハードルが高そうだなー……」その分使いこなせれば強力なんだなあ、と2026-06-14
13:43:20
リオン・クロフォード「手練の魔法を見るのはいい経験になる……ありがとう。  …………あ、俺はリオン。あんたの名前を聞いてもいいか?」2026-06-14
13:43:52
スファーレ「私はスファーレ、フロウライトです!」2026-06-14
13:44:11
ヴェリテ・ド・ルシール「なるほど、通りで」2026-06-14
13:44:14
シア「シアはシア!メリアで、|軽戦士《フェンサー》やってまーす!」 「そっちのお姉さんはー?」ヴェリテさんへ2026-06-14
13:44:39
リオン・クロフォード「スファーレか、よろしく頼む。  本業は|戦士《ファイター》だが、一応召異魔法もな」2026-06-14
13:45:08
ヴェリテ・ド・ルシール「ヴェリテ・ド・ルシールでございます」優雅にカーテンシー2026-06-14
13:45:15
リオン・クロフォード「俺はリオンだ」何処かであったようなと思いつつ2026-06-14
13:45:56
シア「スファーレさんに、ヴェリテさん!よろしくねー!」 「じゃあ次は、ヴェリテさんの番だねー!」スファーレさんのも見せてもらったことだし!2026-06-14
13:47:19
ヴェリテ・ド・ルシール「普通に切り倒してしまうので」2026-06-14
13:47:28
ヴェリテ・ド・ルシール「素振りだけですがご容赦ください」2026-06-14
13:47:38
リオン・クロフォード「珍しい剣だな…………剣なのか?」2026-06-14
13:48:07
スファーレ「たしか……魔動機の剣でしたっけ」 直近の冒険でも使い手を見た2026-06-14
13:48:29
シア「はーい!なんかすごいよねー……魔動機ー!?」2026-06-14
13:48:38
シア「どっちかというと|銃手《ガンナー》さんが使ってる印象あったけど、剣の魔動機なんてあるんだー!」ほへーと驚き2026-06-14
13:49:21
ヴェリテ・ド・ルシール「ええ、ミスリア地方の兵器ですね」2026-06-14
13:50:49
ヴェリテ・ド・ルシール「|起動《READY》 」ゴッドスレイヤー起動 :MP-32026-06-14
13:51:25
ヴェリテ・ド・ルシールMP:33-3>302026-06-14
13:51:25
ヴェリテ・ド・ルシールスターターをスライド起動させてエンジン音が唸りを上げる2026-06-14
13:52:09
シア「おおー……!!!カッコいいー!」目をキラキラさせている2026-06-14
13:52:37
スファーレ「すごい音ですね…!」2026-06-14
13:52:46
ヴェリテ・ド・ルシール2d+12+0 命中力/ゴッドスレイヤー2H2026-06-14
13:53:02
<BCDice:ヴェリテ・ド・ルシール>SwordWorld2.5 : (2D6+12+0) → 11[6,5]+12+0 → 232026-06-14
13:53:02
リオン・クロフォード「刃が回転する剣か……?」2026-06-14
13:53:15
スファーレ「妖魔程度ならこの音と刃の動きだけで逃げちゃいそうです」2026-06-14
13:53:29
ヴェリテ・ド・ルシールマッスルベアー起動して2026-06-14
13:54:16
シア「当てて引かなくても当てるだけで斬り進めるのかー……凄いこと考えるんだねー」その機構の分重たそうではあるけど、と思いつつ2026-06-14
13:54:29
リオン・クロフォード「確かにカカシに当てれば切り倒してしまいそうだ。  ……これなら魔動機にも刃が通るんじゃないか? なるほど……」2026-06-14
13:54:39
ヴェリテ・ド・ルシールk49[(10+0)]+17+0$+0#0 ダメージ/ゴッドスレイヤー起動2H2026-06-14
13:54:46
<BCDice:ヴェリテ・ド・ルシール>SwordWorld2.5 : KeyNo.49c[10]+17 → 2D:[3,6]=9 → 12+17 → 292026-06-14
13:54:46
スファーレ「他の使い手を見たことあるんですが、実際魔動機の装甲を容易く裂いてましたねー」2026-06-14
13:55:17
ヴェリテ・ド・ルシールカカシも何もかも容易く切り倒せるような一撃を虚空に振る2026-06-14
13:55:26
シア「そうなんだー!?魔動機って厄介なのに凄いなー」フェンサーとしては苦しめられる相手……2026-06-14
13:55:46
リオン・クロフォード「……まあ、シアがあれを振るうのは色々としんどそうだが……」筋力的に2026-06-14
13:56:15
ヴェリテ・ド・ルシール「こんなところでしょうか」2026-06-14
13:56:21
シア「そうなんだよねー。……でもでも、シアはこう、力で押してどうこう!じゃなくって弱点を貫く!ってタイプだしさー!」自分の非力は認めつつもめげない2026-06-14
13:57:19
ヴェリテ・ド・ルシールガシャン!とスターターをスライドしてスイッチを切る2026-06-14
13:57:29
リオン・クロフォード「面白い剣だ。振るう腕の方も見事だった」2026-06-14
13:58:00
シア「カッコよかったよー、二人ともー!見せてくれてありがとー!」スファーレさんとヴェリテさんにそれぞれ拍手2026-06-14
13:58:25
ヴェリテ・ド・ルシール「試し切りできないのは残念ですが」2026-06-14
13:59:06
スファーレ「召異術師としてはまあまあの経験を積んだつもりですが、どこまで行っても訓練は大事ですからねぇ」2026-06-14
13:59:22
リオン・クロフォード「……まあ、さすがにカカシ相手にそれはな」2026-06-14
13:59:34
ヴェリテ・ド・ルシール「これもメイド修業でしょう」2026-06-14
13:59:34
シア「壊しちゃったら弁償とかあるのかなー。まあやっぱりそれはねー」2026-06-14
13:59:54
シア「あとは攻撃を避ける訓練とかもしたいところだけどー……そっちはやっぱり実戦でやるしかないかなー」2026-06-14
14:00:38
リオン・クロフォード「実践形式か……模擬刀に持ち替えてやってみるか?」2026-06-14
14:01:13
スファーレ「キズを癒すこともできるといえばできますが……やっぱり痛いのは嫌でしょうし、万が一一発で致命傷に……ということもありえますからね」2026-06-14
14:01:18
スファーレ「あ、模擬の武器もあるんですね。それなら大丈夫かな?」 魔法の試し打ちは厳しいだろうけど!2026-06-14
14:01:42
シア「いいのー?それじゃあ、ちょっとやってみたいかもー!」2026-06-14
14:01:55
ヴェリテ・ド・ルシール 「では木剣を」2026-06-14
14:01:55
リオン・クロフォード「わかった、取ってこよう」2026-06-14
14:02:13
リオン・クロフォードしばらくして木剣*5を持って戻ってくる2026-06-14
14:02:38
シア「ありがとー!シアの方も、避けてから斬り返すのが戦い方だからさー!」小さめの木剣を受け取りつつ2026-06-14
14:03:09
ヴェリテ・ド・ルシール「そうですか」2026-06-14
14:03:12
ヴェリテ・ド・ルシール「では勝負と行きましょう」2026-06-14
14:03:20
リオン・クロフォード「俺が一本、ヴェリテが一本、シアが二本……と、一応スファーレの分も持ってきた」2026-06-14
14:03:44
ヴェリテ・ド・ルシール「どの程度の強度で行きますか?」2026-06-14
14:03:44
シア「まあ避けれないことも結構あるんだけどー……」ぐぬぬ……という表情2026-06-14
14:03:58
スファーレ「お借りします」 ぎこちなく素振りをしつつ2026-06-14
14:04:03
リオン・クロフォード「程々で頼む。……さて、チーム分けはどうするか」2026-06-14
14:05:04
シア「じゃあせっかくだしリオンくんと組もうかなー?」2026-06-14
14:05:59
リオン・クロフォード「俺とシア、ヴェリテとスファーレか。  確かにバランスがいいかもな」2026-06-14
14:06:32
ヴェリテ・ド・ルシール「ではお覚悟を」2026-06-14
14:06:36
スファーレ「わ、私は多分剣を当てられないと思うので……ただの硬いマトだと思って殴ってください!」2026-06-14
14:07:07
リオン・クロフォードせっかくですしダイス振りますか? 命中か回避振って合計値で勝負しましょう2026-06-14
14:08:09
シアいいですねぇ それで行きましょう2026-06-14
14:08:24
ヴェリテ・ド・ルシールほいほい2026-06-14
14:08:24
リオン・クロフォード(よく考えたらスファーレさんデモルラで回避振れるからボロ負けするな まあいいか)2026-06-14
14:09:13
スファーレそこまで高いわけじゃないぞ…!2026-06-14
14:09:31
シアとりあえず【ウイングフライヤー】を自分とリオンくんに、それと【ガゼルフット】でシアは回避+2!2026-06-14
14:09:40
ヴェリテ・ド・ルシールバフってる2026-06-14
14:09:44
スファーレさすがにパラミスを切ったりはしない…!2026-06-14
14:10:07
リオン・クロフォード本気だ……2026-06-14
14:10:13
シアレベル差アリ故許されよ……2026-06-14
14:10:15
リオン・クロフォード隣のシアちゃんが本気っぽいのでこっちもキャッツアイして本気で応戦する構え2026-06-14
14:10:49
スファーレ【⏩️△デモンズドッジ】Lv2/MP4/術者/1R/「デーモンルーラー技能レベル+敏捷度ボーナス」で回避を行えるようになる2026-06-14
14:11:19
ヴェリテ・ド・ルシールキャッツアイ :MP-3 【消費】マッスルベアー :MP-3 【消費】ターゲットサイト  :MP-22026-06-14
14:11:19
ヴェリテ・ド・ルシールMP:30-3>27 MP:27-3>24 MP:24-2>222026-06-14
14:11:19
スファーレごく短い魔神語詠唱の後、目に見えて回避の動きが機敏になる2026-06-14
14:11:39
ヴェリテ・ド・ルシールマギスフィアが起動して猫の瞳に2026-06-14
14:11:51
ヴェリテ・ド・ルシール「んー」2026-06-14
14:12:30
リオン・クロフォード2d+8+2 命中力/[魔]〈チャルグのグレートソード〉[刃]2H2026-06-14
14:12:40
<BCDice:リオン・クロフォード>SwordWorld2.5 : (2D6+8+2) → 5[1,4]+8+2 → 152026-06-14
14:12:40
スファーレ【⏩️デモンズテイル】Lv4/MP4/術者/1R/近接攻撃をするとき、攻撃相手の「攻撃障害」については「遠隔攻撃」の側を参照する 意味はないけどフレーバー的にこれも使っちゃお2026-06-14
14:12:41
リオン・クロフォードちょっと鈍い2026-06-14
14:12:56
スファーレ2d6 命中ひらめ2026-06-14
14:13:20
<BCDice:スファーレ>SwordWorld2.5 : (2D6) → 6[2,4] → 62026-06-14
14:13:20
シアこっちもキャッツアイも使っておこう2026-06-14
14:13:23
シア2d+(5+(13+0)/6+1)+1 命中力/〈草笛〉(妖精(風)のダガー・カスタム+1)[刃]1H投〈ソード〉2026-06-14
14:13:28
<BCDice:シア>SwordWorld2.5 : (2D6+(5+(13+0)/6+1)+1) → 7[3,4]+(5+(13+0)/6+1)+1 → 162026-06-14
14:13:28
ヴェリテ・ド・ルシール2d+11+2 命中力/木剣2026-06-14
14:13:28
<BCDice:ヴェリテ・ド・ルシール>SwordWorld2.5 : (2D6+11+2) → 9[4,5]+11+2 → 222026-06-14
14:13:28
スファーレ2d+11+((24+0)/6)+0 デモンズドッジ回避力2026-06-14
14:13:33
<BCDice:スファーレ>SwordWorld2.5 : (2D6+11+((24+0)/6)+0) → 2[1,1]+11+((24+0)/6)+0 → 172026-06-14
14:13:33
スファーレゴミぃ!2026-06-14
14:13:38
ヴェリテ・ド・ルシールオイオイ…2026-06-14
14:13:38
リオン・クロフォードずっこけたか……2026-06-14
14:13:46
シアまれによくある2026-06-14
14:13:55
シア2d+10+2 回避力2026-06-14
14:14:05
<BCDice:シア>SwordWorld2.5 : (2D6+10+2) → 4[1,3]+10+2 → 162026-06-14
14:14:05
シアぐえー 低い!2026-06-14
14:14:11
ヴェリテ・ド・ルシール2d+11+0 回避力(バトルダンサー)2026-06-14
14:14:13
<BCDice:ヴェリテ・ド・ルシール>SwordWorld2.5 : (2D6+11+0) → 2[1,1]+11+0 → 132026-06-14
14:14:13
スファーレこれはひどい2026-06-14
14:14:28
シアずっこけコンビ!2026-06-14
14:14:29
ヴェリテ・ド・ルシールうそやろ2026-06-14
14:14:29
リオン・クロフォード2d+7+1 回避力(ファイター)2026-06-14
14:14:31
<BCDice:リオン・クロフォード>SwordWorld2.5 : (2D6+7+1) → 8[6,2]+7+1 → 162026-06-14
14:14:31
リオン・クロフォードこれは手加減してくれているのでは?2026-06-14
14:14:42
シアあり得る2026-06-14
14:14:48
スファーレ「せっかくの機会なので腕を伸ばす魔法を……わわわっ!!!」 かっこつけて木剣を持った腕を伸ばそうとしてみるがそのせいで盛大にバランスを崩す2026-06-14
14:15:18
ヴェリテ・ド・ルシール普通に命中させたらずっこけたスファーレにぶつかって連鎖的にコケたやつだなこれ2026-06-14
14:15:39
リオン・クロフォードc(15+16+16+16)-c(22+6+17+13)2026-06-14
14:16:01
シア31+32VS28+30だからギリこっちかな?2026-06-14
14:16:27
リオン・クロフォードc((15+16+16+16)-(22+6+17+13)) こうか2026-06-14
14:16:32
<BCDice:リオン・クロフォード>SwordWorld2.5 : c((15+16+16+16)-(22+6+17+13)) → 52026-06-14
14:16:32
スファーレ負けたのでは? 7レベル11レベル組が?2026-06-14
14:16:33
リオン・クロフォード勝ってしまっている2026-06-14
14:16:39
ヴェリテ・ド・ルシールこれはひどい2026-06-14
14:16:43
シア怖いねピンゾロ2026-06-14
14:16:54
リオン・クロフォードティダン神が微笑めば5レベル冒険者でも7-11レベル冒険者に勝てる2026-06-14
14:17:38
スファーレ「ご、ごめんなさいヴェリテさん……!」2026-06-14
14:17:52
シア「むー。ずっこけた相手に当てても勝った気がしないけどー……」2026-06-14
14:18:03
ヴェリテ・ド・ルシール「きゃあああっ!!」2026-06-14
14:18:03
ヴェリテ・ド・ルシール「……」2026-06-14
14:18:10
リオン・クロフォード「だ、大丈夫か……?」一応手を差し伸べておく2026-06-14
14:18:21
ヴェリテ・ド・ルシール「面目次第もございません」2026-06-14
14:18:22
スファーレ「恥ずかしいところをお見せしましたぁ……」 差し伸べられた手を取るが、晶石の身体のため極めて重い2026-06-14
14:18:58
スファーレ相手の木剣も命中しただろうが、やはり人体とは違う当たり心地だろう2026-06-14
14:19:32
リオン・クロフォード「う”おっ……よいしょ」重っ……っと言いかけて寸で止める2026-06-14
14:19:43
シア「……手伝おっかー?」手を添えて一緒に 「おもーい!?」思い切り言う2026-06-14
14:20:07
リオン・クロフォード「あ、おい……」2026-06-14
14:20:23
ヴェリテ・ド・ルシールパンパンとホコリを払って2026-06-14
14:20:23
ヴェリテ・ド・ルシールひょいっと持ち上げる2026-06-14
14:20:28
スファーレ「は、はい。石の身体ですので……。すみません、自分でも立ち上がれますので、ムリはしなくても……」 重いという言葉に傷ついた様子はない2026-06-14
14:20:58
スファーレ「わっ、力持ちですね!」2026-06-14
14:21:08
シア「はっ。ご、ごめんねー……?」遅すぎる2026-06-14
14:21:18
リオン・クロフォード「……まあ、手練の冒険者であってもこうなる危険があるということは、気をつけて置かないとな……」2026-06-14
14:21:41
シア「そうだねー。どうしてもやっぱりこうなる時はあるか―……」2026-06-14
14:22:11
スファーレ「ここ一番の場面で致命的なミスを犯しちゃうことは、どうしてもありますからね……。運命を捻じ曲げる力でもないかぎり」2026-06-14
14:22:18
シア「それはそれとして、勝ちは勝ちだもんねー!やったねー、リオンくん!」気を取り直してハイタッチの構え2026-06-14
14:22:24
リオン・クロフォード「ああ。………………」2026-06-14
14:22:41
スファーレ「訓練になったかどうかはともかくとして……おめでとうございます!」2026-06-14
14:22:53
リオン・クロフォード「……んっ?」ハイタッチの構えに困惑2026-06-14
14:23:01
ヴェリテ・ド・ルシール「おめでとうございます。貴方が勝者です」2026-06-14
14:23:28
シア「むー?……イヤだったりしたー?ハイタッチ」ちょっと首を傾げつつ2026-06-14
14:23:47
リオン・クロフォード「はいたっち? あ、ああー……」2026-06-14
14:24:01
リオン・クロフォード「…………お、おー」恐る恐るハイタッチに応じる2026-06-14
14:24:41
シア「おー!」満面の笑みで手を合わせる2026-06-14
14:25:01
シアとても満足げだ2026-06-14
14:25:05
リオン・クロフォード「…………ちょっと恥ずかしいな」2026-06-14
14:25:27
スファーレ:MP-(7+2+2)LZ エスパーダ+ドッジ+テイル2026-06-14
14:25:27
スファーレMP:143-(7+2+2)>1322026-06-14
14:25:27
シア「そうかなー?でもでも、やっぱり勝ったら嬉しそうにしないとねー!」2026-06-14
14:25:55
リオン・クロフォード「まあ、シアが満足したなら良いか。  ……そうだな」2026-06-14
14:26:37
ヴェリテ・ド・ルシール「次は負けませんよ」2026-06-14
14:27:58
シア「うん!ありがとねー、リオンくん!」 「ヴェリデさんとスファーレさんもねー!」模擬戦形式言い出したのは自分なので付き合ってくれてありがとう、の意2026-06-14
14:28:32
リオン・クロフォード「次も勝てるようになっておくさ」2026-06-14
14:28:51
シア「次はもっといい勝負にしようねー!」2026-06-14
14:29:29
スファーレ「は、はい。攻撃の方は難しいですが、回避の方ならもっと頑張れます……!」2026-06-14
14:30:04
ヴェリテ・ド・ルシール「ええ、そのためには鍛錬あるのみです」2026-06-14
14:30:04
ヴェリテ・ド・ルシール「そして鍛練の果てに良いご主人様を見つけなければ」2026-06-14
14:31:02
シア「うん!シアももっともっと強くなるからねー!」2026-06-14
14:31:16
スファーレ「メイド服を召してらっしゃいますけど誰かに仕えてるわけではないのですね」2026-06-14
14:31:45
リオン・クロフォード「俺ももう少し召異魔法を扱えるようにならないとな……。  あの突破魔法は遠そうだが」2026-06-14
14:31:53
シア「ご主人様かー……あ、旦那様とかじゃなくてそっちかー」2026-06-14
14:32:11
ヴェリテ・ド・ルシール「メイドは1手段なので」2026-06-14
14:32:12
スファーレ「……手段?」2026-06-14
14:32:35
リオン・クロフォード「……|従者《メイド》は普通主人があって初めて成立するものでは……?」2026-06-14
14:32:52
ヴェリテ・ド・ルシール「私はこの通りのミノタウロスウィークリングです」2026-06-14
14:33:04
ヴェリテ・ド・ルシール「コネもツテもあんまりありません」2026-06-14
14:33:32
リオン・クロフォード「まあ……うん」2026-06-14
14:34:09
シア「コネとかツテとして雇ってくれるところが欲しい!って感じなのかなー……?」2026-06-14
14:34:44
ヴェリテ・ド・ルシール「ですが上流階級に食い込む必要がありまして」2026-06-14
14:34:44
リオン・クロフォード「メイド募集中の上流階級か……」2026-06-14
14:35:08
ヴェリテ・ド・ルシール「武名を上げると同時にお使えして引き立ててくれる方を探しております」2026-06-14
14:35:13
スファーレ「なるほど。それなら確かに「一手段」といえますねー」 上流階級には疎いからそのくらいの感想しか出ない2026-06-14
14:35:36
ヴェリテ・ド・ルシール「得意なことは薙ぎ払いと家事全般です」2026-06-14
14:36:01
シア「なかなか聞かない取り合わせだねー?」2026-06-14
14:36:26
リオン・クロフォード「……家事はともかく薙ぎ払いはアピールポイントになるのだろうか」2026-06-14
14:36:38
ヴェリテ・ド・ルシール「暴漢を纏めてバラバラにできます」2026-06-14
14:37:05
シア「それメイドさんのお仕事なのかなー……?」2026-06-14
14:37:29
スファーレ「素人感覚ですけど……上流階級の一員になるには礼儀作法や知識諸般も高い水準が求められるように思います」2026-06-14
14:37:31
ヴェリテ・ド・ルシール「伊達にしたほうがいいんですけど」2026-06-14
14:37:31
リオン・クロフォード「そう言えば知り合いに魔動機師家系の貴族がいるが……紹介するだけ紹介しようか?」2026-06-14
14:37:43
シア「なんか明確に違う気がするようなー!?」伊達にする、で2026-06-14
14:37:58
ヴェリテ・ド・ルシール「ご紹介は少々お待ちください」2026-06-14
14:38:48
ヴェリテ・ド・ルシール「先程のような無様を晒し修行不足を実感しました」2026-06-14
14:39:24
スファーレ「ヴェリテさんにそれがあるかないかは出会ったばかりなのでわかりませんが、『得意なこと』の中に礼儀や知識も並べられるようになることを目指すといいかもですね!」2026-06-14
14:39:38
ヴェリテ・ド・ルシール「礼儀作法ですか。やはり家令学校へキャリアアップも考えなければ…」2026-06-14
14:40:05
リオン・クロフォード「そうか。まあアレがあんたの望む"上流階級"かは怪しいが……」2026-06-14
14:40:19
シア「学校……」その時点でもう上流階級な感じがするなあと感じる一般庶民であった2026-06-14
14:40:54
ヴェリテ・ド・ルシール「私が通ったのは護衛メイド学校なので」2026-06-14
14:40:57
スファーレ「家令学校……なんかお金の掛かりそうな響きです」2026-06-14
14:41:32
リオン・クロフォード「……俺はまず学校が何かよく分からないが……」2026-06-14
14:41:39
リオン・クロフォード「……まあ、上手くいくように祈っておく」2026-06-14
14:42:50
ヴェリテ・ド・ルシール「武名を上げよ。その威光がご主人様への害意を萎えさせると知れ」2026-06-14
14:43:19
シア「そうだねー。いいご主人様もその辺転がってるかもねー?」2026-06-14
14:43:32
ヴェリテ・ド・ルシール「最も上策なのは謀を刈り取ること。芽すら逃すな」2026-06-14
14:44:05
ヴェリテ・ド・ルシール「そう教わりました」2026-06-14
14:44:15
スファーレ「なかなか過激ですね…」2026-06-14
14:44:36
シア「それ本当にメイドさんのお仕事なのかなー……?いやシアが知らないだけなのかなー……?」2026-06-14
14:45:31
ヴェリテ・ド・ルシール「よく考えたらあの学校はただの数寄者のお方が作った学校かもしれません…」2026-06-14
14:45:44
ヴェリテ・ド・ルシール「学費が…安かったので…」2026-06-14
14:46:00
シア「えぇー……」2026-06-14
14:46:10
スファーレ「ま、まあそれでも少なくとも、今は冒険者として稼ぎを得られてるんでしょう?」2026-06-14
14:46:53
ヴェリテ・ド・ルシール「ええ、冒険者としてですが」2026-06-14
14:47:04
スファーレ「ならきっとその経験は無駄ではないはずです。お金を稼げばそれだけ選択肢も広がるものですから」2026-06-14
14:47:29
リオン・クロフォード「冒険者稼業の中でメイドの雇用先を見つけるのは難しい気がするが……」2026-06-14
14:47:56
シア「ちゃんと自分でご飯食べられてるならいいと思うけどなー」 「まあそれはそれ!って目的が別にあるなら頑張ってねー!」2026-06-14
14:47:58
リオン・クロフォード「まあ、資金があったほうがいいのは確かではあるな……」2026-06-14
14:48:21
ヴェリテ・ド・ルシール「先立つものはお金ですからね」2026-06-14
14:48:35
リオン・クロフォード「……というか、そうか。普通はなにか目的があって冒険者になるものなのか?」2026-06-14
14:50:12
ヴェリテ・ド・ルシール「惰性で冒険者になる方は割合としては少なめかと」2026-06-14
14:50:34
シア「そうかなー?リオンくんは特に目的とかなかったのー?」2026-06-14
14:50:53
ヴェリテ・ド・ルシール「私にはよくわかりませんが基本的に人族は生まれ育った都市や村から一生外に出ないのが普通と聞きます」2026-06-14
14:51:23
スファーレ「私は……生まれついての召異術師だったので冒険者以外なかったですが……」2026-06-14
14:51:37
リオン・クロフォード「仕事らしい仕事も無かったからな……|師匠《せんせい》に付いてるうちに気がつけば……」2026-06-14
14:51:48
シア「シアはねー、カッコいいからー!師匠が冒険者さんだったのもあるしねー!」2026-06-14
14:52:02
リオン・クロフォード「シアも師匠が居るのか」2026-06-14
14:52:55
ヴェリテ・ド・ルシール「師匠ですか」2026-06-14
14:53:00
シア「うん!師匠は剣を二本使ってたけどー、お前にはこっちの方が合うだろう、って言われて剣と盾にしてるんだー!」2026-06-14
14:53:31
シア「……でもやっぱり剣二本のカッコよさには抗えず―……」サブウェポンのナイフ2本はそういう理由で持ち歩いてるらしい2026-06-14
14:54:04
スファーレ「憧れって大事だと思いますよ!」2026-06-14
14:54:51
ヴェリテ・ド・ルシール「剣二本いいですよね憧れます」2026-06-14
14:54:57
シア「そうだよねー!?そう言ってもらえると嬉しいよー!」 「まあ毎回使おうとしてへなちょこになっちゃうんだけどー……」両手利きないからね!2026-06-14
14:55:31
リオン・クロフォード「二刀流と盾を使い分けるのも立ち回りが広がって良さそうだな」2026-06-14
14:56:25
リオン・クロフォード「せっかくならここで練習していけばいいんじゃないか?」2026-06-14
14:56:38
シア「使い分け……!そういうのもアリかー……!」2026-06-14
14:56:46
シア「そうだねー!ちょっとやってみるよー!」2026-06-14
14:57:09
リオン・クロフォード「ああ、俺で良ければいくらでも相手になる」2026-06-14
14:57:36
ヴェリテ・ド・ルシール「仲がおよろしいので?」2026-06-14
14:58:00
シア「ほんとー!?ありがとうねー、リオンくん!」2026-06-14
14:59:11
シア「前一緒に依頼受けたことがあるくらいかなー」 「でもでも、これから仲良くなればいいよねー!」2026-06-14
14:59:13
リオン・クロフォード「……あの依頼のことはあまり思い出したくないが……」2026-06-14
14:59:43
シア「熊って強い……そう思ったよー……」2026-06-14
15:00:25
リオン・クロフォード「そうだな。また依頼で一緒に仕事することもあるかも知れないしな」2026-06-14
15:00:31
ヴェリテ・ド・ルシール「熊ですか」2026-06-14
15:00:31
シア「まさかビームまで撃ってくるとは―……」2026-06-14
15:00:52
ヴェリテ・ド・ルシール「そういえば兄が言ってました」2026-06-14
15:00:52
ヴェリテ・ド・ルシール「機械でできた熊と戦ったと」2026-06-14
15:01:01
リオン・クロフォード「熊……やはり恐ろしい動物だ」2026-06-14
15:01:43
スファーレ「想像できない……ビームを撃つ機械の熊……???」2026-06-14
15:02:00
ヴェリテ・ド・ルシール「アンドロスコーピオンが繰り出して来たそうです」2026-06-14
15:02:26
シア「中々機敏でシアも攻撃避け切れなかったしねー……」2026-06-14
15:02:40
リオン・クロフォード「……だがまあ、あの頃に比べれば俺たちも強くなっただろう。  次また遭遇したときは以前のようには行かないさ……たぶん」2026-06-14
15:03:55
リオン・クロフォード「……少なくとも、また穢れが増えかける事態にはならない……はず」2026-06-14
15:05:31
シア「うん!今日のシアは昨日までのシアではない!」 「そして明日のシアも今日までのシアではない、ってやつだよー!」2026-06-14
15:05:46
スファーレ「そんな激戦だったんですね……」2026-06-14
15:05:56
ヴェリテ・ド・ルシール「怖いですね」2026-06-14
15:05:58
リオン・クロフォード「ああ……二人も熊には気をつけたほうがいい」2026-06-14
15:06:37
シア「なんとか2体倒して馬車に乗ったと思ったら後ろから3頭おっかけてきてねー……」 「最後には追い付かれそうになって、馬車の後ろの方にいたリオンくんにー……」2026-06-14
15:06:54
ヴェリテ・ド・ルシール「恐ろしいことです」2026-06-14
15:07:01
リオン・クロフォード「俺はちゃんと弾いたはずなんだがな……?」2026-06-14
15:07:16
スファーレ「ひえぇぇ……」 おかわりの方が多いという事態はどんなレベルになっても恐怖でしかない2026-06-14
15:07:30
ヴェリテ・ド・ルシール「さて、そろそろ妹と夕食を食べるのでこれにて」2026-06-14
15:07:43
ヴェリテ・ド・ルシール優雅にカーテンシーして2026-06-14
15:07:54
スファーレ「はい、お疲れ様でした!」2026-06-14
15:08:22
リオン・クロフォード「ああ、お疲れさま。またどこかで会えるといいな」2026-06-14
15:08:26
シア「あ、はーい!お疲れ様ー!」 「いいご主人様が見つかるといいねー!」2026-06-14
15:08:38
ヴェリテ・ド・ルシール「ええ、つよいご主人様がいいですね。それでは」2026-06-14
15:08:43
リオン・クロフォード「……そういえば、スファーレはフロウライトか。  初めて会う種族だが……」2026-06-14
15:12:03
スファーレ「珍しいとはよく言われますー。私自身もめったに同族には会いませんし」2026-06-14
15:12:24
リオン・クロフォード晶石の身体に物珍しさを感じる2026-06-14
15:12:27
スファーレ好奇の目で見られてもとくに恥ずかしがったりする様子はない2026-06-14
15:12:47
シア「そういえばたしかにー。あんまり種族気にしたことなかったなー」しげしげと一緒に眺める2026-06-14
15:13:17
リオン・クロフォード「確か……身体が鉱石で出来ているんだったか。  ……食事とかできるのか?」2026-06-14
15:13:43
スファーレ「食事はできないんです。もちろん、みなさんが冒険でよく使ってらっしゃる薬草やポーションも……」2026-06-14
15:14:08
リオン・クロフォード「そうなのか。それは……苦労しそうだ。  魔術師なら特に」2026-06-14
15:14:28
シア「えぇー!?お腹空いて倒れたりしないのー……!?」2026-06-14
15:14:28
スファーレ「味自体はわかるんで、食べ物やお酒を舌の上にちょっとのせて……みたいなことはするんですが、あまり行儀の良いコトでもないですし……」2026-06-14
15:14:45
スファーレ「お腹がすく、という感覚自体がわからないですね!」2026-06-14
15:15:03
シア「そうなんだー……でも、味は分かるんだねー?」2026-06-14
15:16:23
シア「だったら、一緒にご飯食べに行かないー?シア何だかんだ運動してお腹空いちゃったー」2026-06-14
15:16:45
スファーレ「人がたのしそうに食事してるのを見るのは好きです! 行きましょう!」2026-06-14
15:17:09
リオン・クロフォード「仲間内なら多少行儀が悪くても問題はないだろうしな、いいんじゃないか」2026-06-14
15:17:49
シア「うんうん!シアもリオンくんも気にしないもんねー!」2026-06-14
15:18:03
スファーレ「ではお言葉に甘えて……ちょっとだけ『食べて』みますね」 ついていこう2026-06-14
15:19:44
シア「よぉーし!この辺の美味しいところなら任せといてー!」などと言いつつ退場!2026-06-14
15:20:35
リオン・クロフォード2026-06-14
15:22:06
シーズン・ライトニング「やっと残業終わったのである!!!」2026-06-14
15:22:58
シーズン・ライトニング「しっとマスクなどクソくらえ!繰り返す!しっとマスクなどクソくらえなのである!」2026-06-14
15:24:15
シーズン・ライトニング「しかし修練場であるか」2026-06-14
15:24:53
シーズン・ライトニングふわりと赤いマギスフィアを展開して2026-06-14
15:25:12
シーズン・ライトニング「……藁人形が爆発炎上したら怒られるのであるな」2026-06-14
15:26:28
ライアではその辺りで歩いてくる男がひとり 「おや?意外と空いてる時間帯だったようッスね」2026-06-14
15:27:39
ライア「とはいえ一人はいるッスか。やあやあこんちはーッス」2026-06-14
15:27:50
シーズン・ライトニング「どうもであるな」2026-06-14
15:27:50
ライア「初めましてッスね、ライアくんって言うッスよ」 「そこなおねーさんのお名前は伺っても?」2026-06-14
15:28:35
シーズン・ライトニング「シーズン・ライトニングである」2026-06-14
15:29:04
ライア「シーズンさんッスね、よろしく~ッス」 「んー……」上から下まで2026-06-14
15:29:42
シーズン・ライトニング「なんであるか?」2026-06-14
15:29:42
ライア「あんま|前衛《こっち》系じゃなさそうッスけど、魔法の試し撃ちかなんかスか?」2026-06-14
15:30:00
シーズン・ライトニング「ストレス解消であるな」2026-06-14
15:30:01
ライア「なるほど?……なるほど」とりあえずぶっ放してスカッとしたいとかそういう感じかな?と納得2026-06-14
15:30:57
シーズン・ライトニング「あまりにもファッキン仕事でなんでもいいから爆破…とはいかないので適当に打ちっぱなしをするのである」2026-06-14
15:31:38
ライア「おぉう。中々お疲れ様だったみたいッスねぇ」 「守秘義務とかあんならいッスけど、何のお仕事されてるんスか?」2026-06-14
15:32:14
シーズン・ライトニング「副業で魔法学園のお手伝いに駆り出されたのであるよ」2026-06-14
15:32:53
ライア「ほほう、魔法学園の」 「うわべの話だけ聞くなら楽しそ~ってなるッスけど、やっぱ実際はそうもいかねーんスか?」2026-06-14
15:33:41
シーズン・ライトニング「研究者としてはコンプラ気にせずやれる天国であるな」2026-06-14
15:34:37
ライア「ふむふむ。じゃあ今回は研究者としてじゃなく……ってことッスか、おかんむりだったみたいッスし」2026-06-14
15:35:24
シーズン・ライトニング「面倒事に駆り出されて昨日の朝から今日の昼まで仕事なのである」2026-06-14
15:35:57
ライア「うぉぉう……そりゃあお疲れ様ッスねぇ」 「好きなことでならまだしも面倒ごとってんならそりゃそうもなろうもんッスよ」同情的な目2026-06-14
15:36:54
シーズン・ライトニング「だからこそストレス解消なのであるな」2026-06-14
15:37:08
ライア「なるほどなぁッス。話しててもあれッスし、お気になさらず好きなだけどぞどぞッス」いそいそと座って見る構え2026-06-14
15:37:59
シーズン・ライトニング「そうするのであるな」と懐からアビスナイフを取り出し2026-06-14
15:38:30
シーズン・ライトニング▶︎奈落魔法行使[スピリット・ナイフ] MP-3 威力0ダメージ(10m/射)→2026-06-14
15:38:38
シーズン・ライトニング「|裂界、第一階位の撃。魔力、刃──魔弾《スリズ・エイワズ・ティワズ──ケナズ》」2026-06-14
15:38:44
シーズン・ライトニング2d+5+0+0 奈落魔法行使2026-06-14
15:38:53
<BCDice:シーズン・ライトニング>SwordWorld2.5 : (2D6+5+0+0) → 6[1,5]+5+0+0 → 112026-06-14
15:38:53
シーズン・ライトニングk0[(10)]+5+0+0 ダメージ/奈落魔法2026-06-14
15:39:07
<BCDice:シーズン・ライトニング>SwordWorld2.5 : KeyNo.0c[10]+5 → 2D:[3,2]=5 → 0+5 → 52026-06-14
15:39:07
ライア「ほほう」奈落魔法か。自分も使いはするので少し目を細めて見分2026-06-14
15:39:58
シーズン・ライトニングスパッと次元を切り裂き裂け目からナイフ上のエネルギーが飛び出し藁人形に当たって何も効果を及ぼさずに消滅する2026-06-14
15:40:12
ライア「スカっとするッスか?」2026-06-14
15:40:41
シーズン・ライトニング「微妙な満足感があるのであるな」2026-06-14
15:40:53
ライア「そりゃ何よりッス。気のすむまでやっちゃってだいじょぶッスよ~」2026-06-14
15:41:25
シーズン・ライトニング「ライア殿もやらないのであるか?」2026-06-14
15:42:13
ライア「んー。やっていいならやるッスけど」ぴょいっと跳び上がりつつ 「じゃあちょいお借りするッス!」2026-06-14
15:43:23
シーズン・ライトニング「存分にやるのである」2026-06-14
15:43:29
ライア「おっけおっけッス、じゃあお言葉に甘えて」2026-06-14
15:43:55
ライア2d+16+0 命中力/〈栄光なきハードキッカー+1〉[打]1H#2026-06-14
15:44:45
<BCDice:ライア>SwordWorld2.5 : (2D6+16+0) → 8[5,3]+16+0 → 242026-06-14
15:44:45
ライアk38[(10+0)]+18+0$+0#0 ダメージ/〈栄光なきハードキッカー+1〉[打]1H#2026-06-14
15:44:50
<BCDice:ライア>SwordWorld2.5 : KeyNo.38c[10]+18 → 2D:[4,3]=7 → 8+18 → 262026-06-14
15:44:50
ライアだん、と地を踏みしめて あっという間に肉薄し、カカシを軋ませる前蹴りを放つ2026-06-14
15:45:14
ライア「もう一丁、ッス!」2026-06-14
15:45:29
ライア2d+16+0 命中力/〈栄光なきハードキッカー+1〉[打]1H#2026-06-14
15:45:33
<BCDice:ライア>SwordWorld2.5 : (2D6+16+0) → 8[5,3]+16+0 → 242026-06-14
15:45:33
ライアk38[(10+0)]+18+0$+0#0 ダメージ/〈栄光なきハードキッカー+1〉[打]1H#2026-06-14
15:45:36
<BCDice:ライア>SwordWorld2.5 : KeyNo.38c[10]+18 → 2D:[6,1]=7 → 8+18 → 262026-06-14
15:45:36
シーズン・ライトニング「おーーー」2026-06-14
15:45:36
ライア勢いをそのままに、前傾する前に蹴り足を踏みしめて 今度は先に軸足にしていた方を使って回し蹴り!2026-06-14
15:46:32
ライア「……っとと、あんまやると壊れそうッスね。この辺にしとくッスか」2026-06-14
15:46:56
シーズン・ライトニング「華麗な体捌きであるな」2026-06-14
15:46:57
ライア「どもどもーッス。これでも|拳闘士《グラップラー》なんで中々自信アリッスよ」2026-06-14
15:47:42
シーズン・ライトニング「うちの妹より動きがいいのであるな」2026-06-14
15:47:52
ライア「おや、グラップラーの妹さんがいらっしゃるッスか」2026-06-14
15:48:23
ライア「まあライアくんは魔法も使うんで外道って言われることもあるッスけどね!」 「外道やるならやるで正道もキチンとしとかねーとッスから」2026-06-14
15:49:51
シーズン・ライトニング「うむ…オークファルトを修めてたのであるよ」2026-06-14
15:51:48
ライア「ほほう、オークファルト。話だけは聞いたことあるやつッスね」 「武器を理力で作る流派……だったッスか」2026-06-14
15:52:57
シーズン・ライトニング「そうそう、生命力を纏って武器にするアレである」2026-06-14
15:53:23
ライア「ちょっと考えはしたんスけどねぇ。そこそこ|筋力《ニク》はある方だったんで、普通に武器持った方がはえーわになったんスよねぇ」2026-06-14
15:54:36
ライア「殴りも蹴りもどっちもーとかならアリなのかもしんねーッスけどライアくん基本蹴り専ッスし」2026-06-14
15:55:32
シーズン・ライトニング「うちの妹も蹴り専であるな」2026-06-14
15:55:51
ライア「おや、そうなんスか?じゃああとは……ああ、単純にカネはかかんねーッスか」2026-06-14
15:56:31
シーズン・ライトニング「パラライズミストをばんばん使ってたのであるな」2026-06-14
15:57:01
ライア「なるほどなるほど。いろんな|ビルド《やり方》があるもんッス」2026-06-14
15:58:08
ライア「ところで、一旦ライアくんの方はいい感じにスッとしたッスけど。シーズンさんの方はまだムカついてるのあるんじゃねーんスか?」2026-06-14
15:59:08
シーズン・ライトニング「そうであるな」2026-06-14
15:59:59
ライアどけて見物の構えに戻り2026-06-14
16:00:23
シーズン・ライトニング▶︎奈落魔法行使[ペシミズム] MP-4 威力10ダメージ,命中力,魔法行使判定-1(魔域環境なら-2)(1R)(30m/起)→2026-06-14
16:00:28
シーズン・ライトニング「|裂界、第三階位の鬱。精神、重圧──悲観《スリズ・ナウシズ・イサ──ハガラズ》」2026-06-14
16:00:30
シーズン・ライトニング2d+5+0+0 奈落魔法行使2026-06-14
16:00:43
<BCDice:シーズン・ライトニング>SwordWorld2.5 : (2D6+5+0+0) → 7[1,6]+5+0+0 → 122026-06-14
16:00:43
シーズン・ライトニングk10[(10)]+5+0+0 ダメージ/奈落魔法2026-06-14
16:01:02
<BCDice:シーズン・ライトニング>SwordWorld2.5 : KeyNo.10c[10]+5 → 2D:[5,4]=9 → 5+5 → 102026-06-14
16:01:02
シーズン・ライトニング蝕むようなエフェクトが藁人形を覆って消失する2026-06-14
16:02:35
ライアふむふむ、と少し考え込み 「奈落睨師が本職って感じなんスか?」2026-06-14
16:03:14
シーズン・ライトニング「本業は魔動機術師であるからして」2026-06-14
16:04:00
ライア「ほう?|銃手《ガンナー》……には見えねッスけど、そっちじゃないタイプッスか」銃のようなものは帯びていないようなので2026-06-14
16:05:17
シーズン・ライトニング「グレネードで爆破するのがお仕事であるな」2026-06-14
16:05:36
ライア「あぁ~……」そりゃここでは使えねえわな、と納得2026-06-14
16:06:13
シーズン・ライトニング「だから奈落魔法でお茶を濁したのであるな」2026-06-14
16:06:42
ライア「グレネードに使うマギスフィアもタダじゃねえッスもんねえ。アルケミストといいマギテックといい魔動機文明のは中々金がかかる使い捨てのが多い……」2026-06-14
16:07:11
シーズン・ライトニング「一個350Gであるよ」ふわふわ2026-06-14
16:07:44
ライア「普通の飯なら何食分なんだっつー話ッスよ。まあ冒険者なんてそんなもん、って言われたらそこまでッスけど」けらけら2026-06-14
16:08:32
シーズン・ライトニング「中位の冒険者が使うアルケミカードAが1枚200Gである」2026-06-14
16:09:14
シーズン・ライトニング「なのにマギスフィア使い捨てをたまに怒られるのであるな」2026-06-14
16:09:54
ライア「まあ~マテリアルカードも本当に高いッスけどねぇ。あとは魔晶石の3点・5点のやつとか?あれはライアくんもパリパリ割るッスからあんま人のこと言えねッス」2026-06-14
16:10:43
シーズン・ライトニング「消耗品はボンボン使うのであるな」2026-06-14
16:11:57
シーズン・ライトニング「そうしないと生き残れないとは言え消費文明である」2026-06-14
16:12:21
ライア「まあ何だかんだ後の世もそこまで苦労はしてねーみたいッスし。魔法文明も魔動機文明も、文明滅んでも人族生きてたッスから」2026-06-14
16:13:19
ライア「人命にゃ替えられねーッスわ」2026-06-14
16:13:33
シーズン・ライトニング「兵どもが夢の跡であるな」2026-06-14
16:17:25
ライア「まあそういうもんッスからねー……それでも、満足して死ねるんなら万々歳ってとこッス」2026-06-14
16:18:18
シーズン・ライトニング「ふああ…」2026-06-14
16:18:29
ライア「おや。おねむッスか?」2026-06-14
16:19:00
シーズン・ライトニング「満足する死とは何か?であるか」2026-06-14
16:19:00
シーズン・ライトニング「さすがに魔法ぶっぱしてると眠くなるのであるな…」2026-06-14
16:19:20
ライア「そりゃそうッスよ、しかも徹夜でお仕事ッスもんねぇ」 「膝枕なら貸せるッスよー」ケラケラ笑いつつ冗談半分に2026-06-14
16:20:13
シーズン・ライトニング「腕の三倍はありそうな枕であるな」2026-06-14
16:20:55
シーズン・ライトニング「まあ、今日のところは宿に帰るであるよ」2026-06-14
16:21:09
シーズン・ライトニング「ライア殿も健やかに寝るのである」2026-06-14
16:21:30
ライア「そりゃ残念。またのご利用を~ッス」ちっとも残念ではなさそうに 「お気をつけてッス~」2026-06-14
16:21:48
シーズン・ライトニング「ではおやすみである」2026-06-14
16:22:16
シーズン・ライトニングと帰っていきました2026-06-14
16:22:21
ライアではではッス、と言って見送り 「んー……」と独り呟き2026-06-14
16:23:08
ライア「"満足できる死"にゃあまだ遠いみたいッスねぇ」2026-06-14
16:24:03
ライアと言って、もう少しだけ鍛錬を継続した後で帰って行きました2026-06-14
16:24:29